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田中憲男

患者とじっくり向き合う矯正歯科医

田中憲男(たなかのりお)

プロ矯正歯科

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コラム

矯正治療から10年経過、前歯部反対咬合の30歳女性

2018年1月16日

みなさまおはようございます
プロ矯正歯科 田中憲男です

このブログをみて質問などをされる方がたくさんいらっしゃいます。
ワードプレスブログの場合は、迷惑メールなどがたくさんくるため
このコメント欄については一切開封しておりません

御質問のある方は、
歯並び相談室 まで よろしくお願いします!

http://418418.jp/
です!
プロ矯正歯科院長 田中憲男が責任監修したサイトです!

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昨日はなんどかメールで相談をされた方が来院されました。

遠方からわざわざ来られたのですが、遠方からの来院患者の場合、重要なポイントがいくつかあります

1:歯列矯正治療は技術職なので、わたしが治せるといっても、地元の先生では不可能なことは普通にあります
2:それでは実際に治療となった場合、治療費用以外にも交通費が発生します
3:治療する気はまったくなく、単に先生の意見を聞きたいといった動機で来院されても迷惑なことが多いです

遠方から来ているのだから、丁寧にみてほしいとか
院長の知人だから、丁寧にみてほしいとかなどはおかしな言動といえます

遠方でも近所でもできる限りの努力をしているつもりですし、知り合いでもそうでない患者さんでも当院にとっては大切な患者さんです

それでは、本日の本題です

矯正治療から10年経過、前歯部反対咬合の30歳女性
プロ矯正歯科院長先生の歯列矯正日記つづきはこちらから

顔の変化、歪み?外科矯正と非外科矯正のボーダーラインとは?

みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長田中憲男です。

今月末と来月初旬に外科手術を4件控えており、忙しさ限界モードです。
本日は診療所は休診で午前は江東区、午後は新宿区の歯科医院にて矯正治療の外勤です。
震災の影響もあり、外勤先の歯科医院はどこも一律患者さんの数が減少しているのですが、当院はわずかながらですが増加しております。
これもみなさまのおかげと思います。やはり、どんな経済的状況でも本当に治療したい人は治療うけるべきだと思います。
人生が変わるといったら大げさですが、治療に真剣に取り組む方にはこちらも精神誠意尽くしたいと思います。

ただ、夕方の診療は大変混雑しており、十分な話ができない場合もございます。
しかしながら、治療の進行状況や今後どのような期間でどうやっていくのか、次回はこういうふうになっているなどの治療予測等の説明はきちんとしているつもりですのでご安心ください

本日のテーマは

顔の変化、歪み?外科矯正と非外科矯正のボーダーラインとは?
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外科矯正治療と矯正治療のボーダーライン症例から利点と欠点を考える

みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です。

いつも天気の話からはじまってしまい大変恐縮ですが、今朝は一段と冷え込んだ朝でしたね~
とうとう、私は本日から冬のコートを着てしまいました。もう外見の格好は真冬と同じです。違いはヒートテックの有無とインナーの着込む枚数といったところでしょうか?先月から引いている風邪もなかなか完治せずに4週間目に突入してしまいました。
健康の大切さを痛感している今日この頃です。

さて、プロ矯正歯科の外来のほうは相変わらず忙しい毎日です。特に11月中の土曜と夕方の診療は予約するのが難しくなってきました。大変申し訳ありませんが、初診の患者さんも再診の患者さんも予約変更の場合は12月以降の診療となりますので、御了承ください。

さて、本日のテーマは

外科矯正治療と矯正治療のボーダーライン症例から利点と欠点を考える
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