保険の入り方。
こんにちは。
マルサ・Satoです。
奨学金のご準備は、足りておりますか?
進学を目指す学生の方々に朗報です。
もちろん社会人もO・Kです。
当然、借金なので後に返還義務はあります。
新潟市の奨学金は他の奨学金制度との併用が可能です。
また、条件によりますが、返還特別免除も在ります。
無利子で年額40万円が対象となります。
申請受付期間は7月12日までです。
まだ間に合います!
学ぶためには資金も必要となります。
我が家は、都内の大学進学でしたが、学費と寮費が重なり
大変でした。
更に、おじいちゃん、おばあちゃんの教育費支援も無く
親は、塩を舐めるような状態でした。
甥っ子の進学が決まったときは、おじいちゃんもおばあちゃんも死んでしまい
援助してくれる予定が実現ならず、大変な状態でした。
同じ孫でも、先に誕生していた姪っ子は恵まれており、十分な資金を確保しながら
大学生活を過ごしたようでした。(留学までしたぞ!)
教育だけは付けけてあげたいと思うのが親心ですが、
事情があり、我が子は苦しい生活をしてきたと思います。
今思えば、大変気の毒であった。
親の事情から学費の給付に余裕は無かった。(この頃より、相続上の問題が浮上しておりました。)
どれだけ保険商品を解約し、資金確保したことでしょう。
おじいちゃん、おばあちゃんも気にかけてくれては居りましたが、
生存しているときに「遺言書に目録表記」していてくれれば良かったのに。。
っと悔やまれました。
若しくは、生前中に銀行を介して「教育資金の一括贈与」を行ってくれていれば良かったのに。。。
っと悔やまれました。
罪のない我が子には、強く生きていってほしい。。。そう願うしかありません。
できるだけ良好な資金環境を用意してあげることが、次の世代の育成に繋がるものと思います。
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佐藤 美和子
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