同じことを言っているのに、受け取り方が変わる
会社で置けるラポール構築とは
まずは上下関係ですよね
これは、相手と同じ探しです
出身高校、大学、地域などは強いです
そのために、大きな会社などでは、
その系列の派閥ができます
私も大学卒業時には、教授からその話を聞きました
関西大学出身の社長のところへ
就職すると有利だと
あとは趣味などですね
ゴルフをする有用性は
そんな同意性が生むラポールがあります
飲み食いの好みが合うのも有用です
なので、一緒に居酒屋などへ行く行為は
人間関係を作るのには、すごく良いです
これは、社外的にも言えることです
営業の世界でもあるのが、
やはり、出身学校や地域です
好きなスポーツ、応援するチームが同じ
その話題で盛り上がれな、一気にラポールが構築されます
ラポールがしっかりできると
ある程度、自分の意見も言えるようになります
『ありがとうとすみません』(アメブロ)
どちらを言わせる営業をしていますか
『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)
*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)
2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています



