会社ではリフレームは必要です

竹井勝之

竹井勝之

テーマ:企業セミナー

会社で怒られたときには、どうするか

営業 本①
怒られたかどうかの判断基準もあいまいです
注意か怒られたのか
実際に、行ったほうは注意のつもりでも
受けたほうは怒られたと思うかもしれない
もちろん、逆のパターンもあります

怒られているうちが花いと言います

実際に、苦情を言うのは次があるから
もちろん、感情をぶちまけたいという人もいます
脳は返報性があり
必ず見かけるを求めます
怒るのは、見返りを求めているから

もちろん、怒って自分のストレス発散という人も

逆に、そんな人が上司になれるような会社って
早めに見限ったほうが良いかも
怒られずに、気が付くと大切な仕事を
任せられることがないというのは怖いです
だから、怒られたと感じていても

その裏にあるものをリフレームして感じましょう

期待されているから怒られているわけですから
何をどう変えればよいのかを思考しましょう
その思考している姿を求めているのかもしれませんし
もちろん、結果を出すことも

まずは、落ち込む前にリフレームです


『悪質な営業はたくさん存在します』(アメブロ)
対応を学ぶことは必要です

『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)

*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)

2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています

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竹井勝之
専門家

竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)

奈良NLPこころの研究会

NLPを自分の体験を交えて、やさしく楽しく話します。ストレスの原因を解消して、コミュニケーション能力を大きく変化をさせることで、子育てが楽しくなり、営業の能力が上がり、人生そのものを元気に出来ます。

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