8月 企業研修のご案内 ③
会社で怒られたときには、どうするか
怒られたかどうかの判断基準もあいまいです
注意か怒られたのか
実際に、行ったほうは注意のつもりでも
受けたほうは怒られたと思うかもしれない
もちろん、逆のパターンもあります
怒られているうちが花いと言います
実際に、苦情を言うのは次があるから
もちろん、感情をぶちまけたいという人もいます
脳は返報性があり
必ず見かけるを求めます
怒るのは、見返りを求めているから
もちろん、怒って自分のストレス発散という人も
逆に、そんな人が上司になれるような会社って
早めに見限ったほうが良いかも
怒られずに、気が付くと大切な仕事を
任せられることがないというのは怖いです
だから、怒られたと感じていても
その裏にあるものをリフレームして感じましょう
期待されているから怒られているわけですから
何をどう変えればよいのかを思考しましょう
その思考している姿を求めているのかもしれませんし
もちろん、結果を出すことも
まずは、落ち込む前にリフレームです
『悪質な営業はたくさん存在します』(アメブロ)
対応を学ぶことは必要です
『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)
*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)
2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています



