新しい自分に出会う旅 恋愛編
夫婦の間で、又は恋人の間で相手とずれが生じていることが。
私自身も、結婚当初は優しかったのにと言われました。
実は、同じことはお互いに思っているものです。
では、なぜ変わってしまったのかと言えば、変わらない方がおかしい。
子どもが生まれて、生活も変わります。
恋人同士でも、仕事の役職が変わったり、後輩が出来たりと変化があるから。
でも、やはり、自分のコミュニケーション力が相手の反応です。
そう考えると、実はすごくつじつまも合うわけで、さらに修正もしやすい。
相手が望む反応をしてくれるにはどうすれば良いか?
そう考えると、出てくる答えが変わるということになりませんか。
私の場合の話をすると、嫁にイラっとすることが多くなりました。
6ステップリフレームを使ってそれを変えることはできました。
(6ステップリフレームについては、前述もしています。後々、書いていこうとも思っています)
では、理屈ではなくパートの話し合いでコミュニケーション力をアップしました。
一つは、嫁が幼稚園の先生をしていたために、どこからしらの接続語などでイラっとするようです。
人は知らない間に接続語などで、変化をさせています。
それは、言葉を知らないと言うと語弊があるかも知りませんが、
知ることで、自分を変化させることは可能です。
言葉が言葉を超えていく。
無意識への語り掛けの部分が存在して、そこには前提などを含んでしまいます。
「は」と「も」の違いなども同じです。
今日はいつもと違うと感じているけれど、それは以前はダメだったという意味ではないのですが、
受け取る方は、そう感じてしまうということもあるということです。
それだけ、フランクに話せる間柄、NLPでいうラポールが形成された関係になれたということです。
『役者として素晴らしいと感じた』(アメブロ)
伊野尾君は素晴らしいですね。
では、どこが素晴らしいでしょう?
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