車のラッピングは全面だけじゃない|部分ラッピングとフルラッピングの違い

PPF(プロテクションフィルム)は、傷がついてから貼るものではありません。
むしろおすすめなのは、ボディがキレイな新車のうちに施工すること。
飛び石を受けやすいフロントまわり。
爪キズが付きやすいドアカップ。
荷物の積み下ろしで傷つきやすいリアバンパー。
クルマ全体に貼らなくても、傷が付きやすい場所だけを部分的に守ることもできます。
せっかくの新車。
キレイになってから守るのではなく、
キレイな状態を守る。
PPFには、そんな使い方もあります。


