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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
繁華街において,飲食店の前に立っていたところ,突然走ってきた人がぶつかってきたため転倒し,地面に体をぶつけて傷害を負った事案で,後遺障害等級14級9号(神経症状)相当の和解が成立した事例。被害...
明けましておめでとうございます。 本年も、どうぞ中隆志法律事務所をよろしくお願いいたします。 今年度も、よりいっそう依頼者に報告・連絡・相談を徹底するようにして、迅速な解決を図るべく努力いた...
本年もありがとうございました。 当事務所は、明日27日から年明けの1月4日まで年末年始のお休みをいただきます。 新年度の執務開始は1月5日からとなっております。 その間も緊急のご相談予約は...
尾籠な話で恐縮だが、トイレをした後、「シュッ」と噴くタイプの消臭剤がある。 ぼけっとしていて、噴射口が自分の手の方を向いていることはありませんか。 私はあります。 その後はしばらく、...
電話というのは相手の都合を考えない連絡手段であると「超・整理法」の野口悠紀夫氏が書いている。 私も、電話でなければニュアンスが伝わらないものや急ぎのもの以外はファックスかメールで連絡をするよう...
割合混んでいる電車の中で、乗ってからウォークマンかiPodのコードを出したり、携帯を出したりして、ワシャワシャ動きまくる人がたまにいる。 隣に立っていたりすると、ワシャワシャ動く度に肘が私に当...
私の事務所は全ての弁護士にインボックスとアウトボックスを作ってあり、事務局への指示はわかりづらいものを除いて口頭ではしないようにしている。 ゴム印をたくさん作って、「依頼者に郵便で送る」「FA...
事件というものは個別性があるし、依頼者もそれぞれ異なっているし、相手方の主張立証によって都度事件というものは見直さないといけないものである。 事件の類型により、この事件はこの程度、この事件はこ...
起案をする前には考えがまとまっていることが理想であるが、そのためには、考える時間が必要である。事務所で空き時間で何もしていないように見える時でも弁護士は考えている時間がある。 ワーカホリックと...
徳川家康が長寿を保てた理由として、司馬遼太郎は、徳川家康は運動の効能と遊女と性交することで性病に罹患するということを知っていたことをあげている(それだけではないが)。 運動の効能は今更いうまで...
いつも遅刻をする人がいる。 スケジュール管理がそもそも甘い場合、のんびりしていて、出かけるのが遅くなる場合、希望的観測で動いている場合、遅刻をすることを何とも思っていない場合等々あるだろう。...
事件のことは考えなければダメだが、とことん考えてもいい智恵が浮かばないときには、いったんその事件から離れて、他の事件のことを考えたり、寝かして見るということも大事なことがある。 寝かして見て、...
会議などで話をし出すと、自分の言葉に酔い、ほとんど誰も聞いていないのに話し続ける人がいる。内容を聞いていると、30分話したとしても、その内容は、同じことの繰り返しで、5分で済むような話が大半であ...
先日、ネットで参考になる資料はないかと思い検索していたら、法律事務所で交通事故をたくさんやっているという事務所のページにヒットしたのでさらっと見ることがあった。 あまり参考にならなかったのだが...
裁判所に訴状を出した際、訴状の誤字脱字や計算間違い等が指摘されることがある。 他人のものはよく見えるのである。 差し替えなどで対応するが、中には、自分の好みで指摘してくるものもいるし、こち...
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