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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
以前、札幌に行った帰り、飛行機の中で子どもが泣き叫んでいた。 三連休であったので、関西から札幌旅行に行った帰りであろうか。 あるいは、里帰りなどで北海道に帰ったのであろうか。 こういう時...
テレビでチキンラーメンのCMを見ていると、たまごポケットに生卵を落としてお湯を入れてフタをして3分待つと、綺麗なゆであがったようなたまごが乗ったチキンラーメンが出来上がっている。 人生で20~...
どうでもいいシリーズ。 エスカレーターで腹立つこと。1、だいたい一段空けて乗らないと、身体が密着しすぎるので、一段空けて乗るけど、後ろの人が真後ろに立ってくる。鞄などが背中に当たってうっと...
事件の関係で医師に意見書を書いてもらうことがあるが、話を聞いているうちはいろいろと話をしてくれるのであるが、いざ署名押印のある意見書を書いてもらおうとすると、ちゅうちょされたり、非協力的になられ...
こちらが被害者の代理人をしている時に、加害者本人から連絡をもらうことがある。加害者側には弁護士が就いていない場合である。 明らかに加害者側に非があることは明白な事案でも、なぜかキレている加害...
相手方の弁護士で、妙に偉そうな弁護士がいることがある。 誰にも頼まれていないが類型化すると、1、ベテラン弁護士で偉そうである。 これは、長年の経験で醸し出すオーラや威厳で偉そうに(いや、...
ライターの火が意外に強くて、自分の鼻の頭をあぶってしまったことはありませんか? 僕はあります。 以上です
こうした弁護士がまま陥りがちなのが、自分が得意、詳しいと考えている事件の筋に事件を引っ張っていってしまうことである。 事実というものがあり、その事実を前提にして規範を立てて、そしてあてはめをし...
ホームページで検索をしたりする際に、有料広告欄に交通事故の死亡・高次脳機能障害専門とか、あるいはそうしたことに特化したサイトの広告が掲載されていることがある。 一般の人は、こうしたホームページ...
依頼者と一体化して、ほぼ当事者のようになってしまう弁護士がたまにいる。 私自身は、事案に対して冷静な判断力を失ってしまうので、これはよくない傾向だと思っているし、私のスタンスはあくまでプロとし...
当事務所での離婚事件の解決実績ですが、平成27年度に入って2ヶ月で、①調停での離婚成立が2件。1件調停で今月に成立予定。②裁判での和解離婚成立が1件。③示談での離婚成立予定が1件となっております。...
当事務所では、多数の高次脳機能障害の事案を受任しております。 現在受任しているものについては、・5級事案(自賠責認定済。現在異議申立を行うか検討中)。・5級事案(同上)。・1級事案(...
会社の取引先にて機械の修理を行ったところ,機械が完全に直っていない等として部品代や作業料等の費用が支払われなかったため,各作業日の費用の支払いを求めて提訴した事案。 判決では,各作業日における...
小学生の時の事故により高次脳機能障害を発症し、大学生になってから症状固定となり、自賠責の被害者請求で5級が認定された事例。 担当弁護士は中と堀田でした。 今後、示談又は異議申立、訴訟に移行す...
事故後精神的に不安定になったことについて、非定型の精神症状として、自賠責の被害者請求で14級が認定された事例。 担当弁護士は中でした。 今後、示談又は訴訟に移行する予定です。
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