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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
ちくま文庫。高橋輝次。 机や筆記具などについて、文学者が書いたエッセイを集めた一冊。 作家だけに、机一つにも相当な思い入れがあったり、万年筆に対する思い入れがある。 谷崎の机が小さかったこと...
相変わらず元気な二代目小次郎である。 最近は散歩のコースが初代小次郎とほぼ同一のコースとなっている。 5歳にして、冒険心が出てきたようである。 今週は暦通りの出勤です。 2日間、頑張っていき...
https://www.meti.go.jp/covid-19/jizokuka-kyufukin.html 補正予算が通れば、持続化給付金の申請が上記サイトによると、成立後1週間程度で始まる予定である(これは4/30に書いている。)。 詳しくは上記...
平成17年の春に、リース被害救済京都弁護団を結成してから、早くも15年が経つ。 それ以来、事務局長をしているが、被害は沈静化するどころか、一時沈静化したかと思うと、再び被害が巻き起こる。 最近はク...
裁判期日が取り消され、歩かなくなった上、サッカーもグラウンドが使用できないので1ヶ月近くやっていないので、体力が低下している気がする。元々50歳近いため体力がさほどあるわけでもないので、困った事態で...
おりゃーという感じでおもちゃを振り回す二代目小次郎である。かみついてブンブンと振り回し、時には2メートル以上遠くにおもちゃが飛んで行く。緊急事態宣言は5月6日では終わらないような気がしているが...
一般財団法人労災サポートセンターが発刊している書籍である。 労災の認定基準が詳しく書かれているのだが、交通事故の自賠責の後遺症の認定は、労災の基準を使うこととされているため、交通事故の事件を担当...
新型コロナウイルスの感染を予防するために、各地の法律相談センターも面談相談を中止しているところが多くなっている。 京都弁護士会でも現在は電話での相談のみに移行している(予約制)。 弁護士会館自...
講談社。沼口麻子。 サメ好きの、「サメジャーナリスト」である著者が世界のサメについて語り尽くす一冊。 著者によると人食い鮫はいないとのことで、サメの魅力をこれでもかというくらい書いている。 ...
新型コロナウイルス関連で売上が激減しており、資金繰りに窮する事業所の声を直接聞いているところがあります。 また、これに関しては多くの情報が錯綜し、また、日々更新されるので、どこを見ればよいか分...
おもちゃを投げてもらうのを待つ二代目小次郎である。 小次郎は変わらず散歩にフンフン出かけている。 緊急事態宣言が1日も早く解除され、日常が戻るのを待つばかりである。 今週もできることをやり、...
新潮文庫。村上春樹。 安西水丸さんの絵入りの超短編集である。 どこからこういうことを思いつくのかと思うのだが、超短編だが広がりがある内容であった。 雑誌広告のために書かれた作品であるが、そう...
新型コロナウイルス感染が拡大している状況に鑑み、当事務所として、以下の対応をさせていただきますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。1、事務局は、3名体制であるところ、基本的に2名体...
弁護士の中には、事務所を大きくしたいとか、野心的な人もいる。 私はどうかと言われると、私自身の器は弁護士3~4名程度が適性規模だと考えている。 ある程度事務所の他の弁護士に裁量はもちろんあるとは...
少し前のものだが、庭の桜が満開である。 毎朝、出勤前に少し眺めている。 これを書いている時点で7つの地域で緊急事態宣言が発令されているが、一刻も早く事態が終息して欲しい。
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