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小西一航
社会保険労務士
小西一航(社会保険労務士)
さがみ社会保険労務士法人
障害年金には面談といったものはなく、すべて書類で決まります。そのため、事前の準備がとても重要となってきます。最重視されるのは診断書です。不利な審査をされないためには、医師に病状をしっかり理解し...
そもそも「障害年金」とはどういったものなのか。 障害年金の性質支給の対象となる要件どういったタイミングで申請できるのか申請に必要となる基本的な書類 についてなど、基本的な情報をまとめました...
不服申立ての話にときどき出てくる「社会保険審査会」はどういったところなのか。令和4年3月に移転した新会場の様子を、社会保険労務士の小西がお伝えします。記事を読む
精神障害の場合、一度支給が決まっても1~5年ごとに、更新を行う必要がある有期認定となることが多いです。この更新のタイミングで支給停止になることがあります。支給停止になるケースをいくつかご紹介しま...
ブログを更新しました!今回の担当は代表社員社会保険労務士・精神保健福祉士、小西です。医師に障害年金の診断書作成を依頼する際、伝え方が分からないといったご不安を聞きます。今回は相談の際の2つのポ...
障害年金の診断書(精神の障害用)には、日常生活状況について医師の意見を求める部分があります。医師用の記入要項を見ながら、その項目がなにを聞きたいのか、どの程度だと「できる」になるのかなど、解釈を...
「家族の理解と援助のもと自宅で療養しているので、2級には該当しない」という無理筋な理由で不支給となっていた事例です。保険者の提出した資料にはそれ以外の突っ込みどころも散見され、指摘を受けていまし...
ブログを更新しました!今回の担当は代表社員の社会保険労務士・精神保健福祉士、小西です。最近の審査傾向の変化について、何度か取り上げてきましたが、また気になる傾向が見られます。記事を読む
さまざまな理由で障害認定日に申請ができなくても、要件さえ満たしていれば、年月を経てからでも事後重症として障害年金を受給することが可能です。事後重症とはどういったものなのか、その注意点などについて...
ブログを更新しました!今回の担当は、横浜オフィスマネージャーの社会保険労務士・社会福祉士・両立支援コーディネーター、黒川です。ご自身で請求する際、日常生活に関する回答は難しいかと思いますが、注...
脳脊髄液減少症は確定診断が出た日を初診日とする特殊な運用から、請求人が不利益を被ることがありました。そういった運用が改善されるという報道が直前にあり、それを励みに公開審理に挑みました。記事を読む
ブログを公開しました!今回の担当は、代表社員の社会保険労務士・精神保健福祉士の小西です。100件~200件に1件の頻度だった返戻の要求が、今夏以降、30件に1件程度の割合に急増しました。記事を読む
本日、令和6年11月1日より、障害年金の手続きの一部で戸籍謄本の省略ができるようになりました。省略できるようになるのは、配偶者加給・子の加算の対象者が住民票で同一世帯となっている場合です。さらに詳しく
不服申立ての2回めとなる公開審理では、社労士はご依頼者の代理人として虎ノ門の社会保険審査会まで赴きます。(この頃は霞が関の合同庁舎に入っていました)本シリーズでは実際の公開審理での様子をお伝えし...
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