50才からの腸活|人生を動かす「勇気」とは

松山友美

松山友美

テーマ:マイストーリー

50才になりました。

これまでの誕生日と、どこか心境が違います。

何も変わっていないはずなのに、
なぜか特別な感覚があります。

「ここからどう生きていこう」
「この先の自分は人として成長していけるのだろうか」

そんなことを、自然と考えている自分がいます。

「腸にまかせてみる練習」の著者松山友美

昨日は、私の腸活の先生の活躍を知りました。

尊敬の気持ちと同時に、年齢が変わらないことを知って、少しショックも。

しかしそのショックは、落ち込むというより背中を押されるような感覚でした。

今朝は腸に関する動画を見て、改めて腸活の面白さを感じました。

まだそれを知らない方に伝えたい、共有したい。

ワクワクというより、少しの緊張感とともに、そんな気持ちを再確認です。

腸活講師である松山友美のバイブル松浦弥太郎「それからの僕にはマラソンがあった」

私のバイブルである松浦弥太郎さんのご著書『それからの僕にはマラソンがあった』には、こんな言葉があります。

何かを始めることはそれほど難しいことではない。
でも、それを続けることは難しい…
心が素直な人は勇気を持って世界を広げていく。

そういった内容です。

私は、自分にはまだ「勇気」が足りないように思います。

しかし50代という節目に立った今、
これからの人生を支えるのは、この「勇気」なのではないかと感じています。

腸活は、単なる健康法ではなく、
思考や行動を変えるきっかけにもなります。

50代からでも、自分の人生を前向きに動かしていくことは可能なのです。

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松山友美
専門家

松山友美(セラピスト)

色と腸の専門サロンhaHa*

色と腸の力で、がんばらなくても前へ進める“しかけ”を日常に。自分を後回しにしてきた日々から、腸にまかせて“わたし”を取り戻す未来へと伴走します。

松山友美プロは鹿児島読売テレビが厳正なる審査をした登録専門家です

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