「投稿は続けているけど、今のままで大丈夫かな…?」を解決!Instagramのインサイトとは?
「台本なんて作るの、面倒くさい…」
「短い動画だし、その場で考えて撮ればいいか」
でも、いざ撮影を始めると「あれ、次に何を話すんだっけ?」「また撮り直さなきゃ…」で、気づけば1時間経っていた、なんて経験はありませんか?
忙しい人こそ、台本を作ろう
たしかに台本づくりは大変ですし、撮影前から考えることが増えると、余計に気が重くなりますよね。
でも台本を作っておけば、こんな状況を防ぐことができます。
- 何度も撮り直して、撮影時間がどんどん伸びる
- 思いつきで話して、結局何が言いたいのか分からなくなる
- 「このアカウント、何を発信してるの?」と思われてしまう
ショート動画は、視聴者が「見るか/見ないか」をほんの一瞬で判断します。
編集でテンポを整えても、内容が整理されていなければ、きちんと情報を届けることはできません。
だからこそ、撮影前に台本で内容を固めておくことが大切です。
でも、台本って難しくない?
「文章を書くのが得意じゃないから…」
「センスがないから無理かも…」
台本というと、プロの作家さんに依頼して作るもの、というイメージがあるかもしれません。
でもSNSは更新頻度も大切。
毎回外部に依頼し続けるのは、現実的ではないですよね。
じゃあ、どうしたらいいの?
プロでなくても台本を作りやすくなるポイントは、大きく2つあります。
- ショート動画特有の「型」を知ること
- 自社の「発信軸」を言葉にすること
次回は、すぐに使える台本の「型」を3つご紹介します。
ショート動画の台本づくり、一緒に考えませんか?
「何を話せばいいか分からない」「自社に合った発信軸が見つからない」とお感じの場合、まず「伝えるべきこと」を整理することが、解決の近道になることがあります。
弊社のワークショップでは、貴社の状況や不安を丁寧に整理しながら、動画発信の第一歩を一緒に考えていきます。
▼ワークショップの詳細はこちら▼
https://mbp-japan.com/hyogo/nwssbs/service2/5007288/


