エンディングノートの1ページ目
いちばん最初の記憶
これまでの歩みの中で、
いちばん最初の記憶に触れるページです。
子ども時代
昔のことは、
はっきり思い出せないこともあります。
それでも大丈夫です。
さっそく書いてみましょう
①出生
- 名前
- 誕生日
- 家族のこと
- 住んでいた場所
- 子ども時代の自分のこと
- 幼いころの思い出で印象に残っていること
ひとつでも思い出せれば、十分です。
順番どおりでなくて大丈夫です。
思い出したらまた書き加えましょう。
自分の原点に触れる
そのときの記憶が、
今の自分につながっています。
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岡崎総合会計事務所
税理士 岡崎 俊視


