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手書きの文字でガラスの表札を作ってみませんか?

デザイナーズ表札 ガラス表札 ガラスエッチング ガラス工芸 手書き文字 フルオーダー ネコ表札

表札というものは、家の玄関でその家の顔として大きな役割を担っている存在です。
素材が木材が主だったころは、木材を選定した後、じっくりと乾燥させてから彫りこんでいたそうです。
家の主が名前を書いたりしていたのではないでしょうか?

現在では工業化が進み、注文した表札でも、〇〇書体と言われる市販の文字で制作されるので、同じ苗字であればどこかの誰かの表札と同じものが出来ています。
同じ表札が家の顔になっています。

と言うことで、ご自分の字で表札を作ってみませんか?

上手な方はもちろんですが、そうじゃない方(私も字が下手です)は、味のある文字で書けば大丈夫です ((´∀`))

味のある文字の書き方を調べてみました。
https://sumisalon.com/%E6%A4%BF%E5%B1%B1%E8%8D%98%E3%81%AE%E5%A5%B3%E5%B0%86%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%EF%BC%81%E5%91%B3%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%84%E3%81%84%E6%84%9F%E3%81%98%E3%81%AE%E5%AD%97/

https://ameblo.jp/shodouka-kobayashi/entry-11095531078.html

①強弱をつける
 まずは、字の書き始め・線の書き始めにはボリュームをつけるクセをつけましょう。

 どんなに形が整っていても、書き始めがひょろっとしていると、素人っぽい字になってしまいます。
 十分くせがついてからなら、たまに書き始めの力を抜いても大丈夫ですが、まずは書き始めにボリュームをつける練習をしてみましょう!

②一番簡単な方法は、ルールを作ることです。

 たとえば、「あ・の・お…」のような「右上から旋回して払う線を書くときだけすごく太くする」とか、「広・不・左」のような「左払いの線を細長く書く」とか、「田・串・右」のような「四角形がある字は丸に置き換える」といったかんたんなルールを作ってオリジナルの味を出すのです。

③反則技?上級編は・・・利き手ではない方で書くことだそうです。

 左手はよく見せようとかうまく、書こうという意識を手放して、書いているイメージがあるので、右手では、決して書けないぬくもりのある書になると言うことでした(右利きの方の場合です)

ということで、手書き文字をスキャンするか写真に撮って送っていただけたら、そのまま可能な限り再現して表札を制作致します。
ご自分の文字じゃなくても大丈夫です。
子どもの字も可愛いし記念になりますよね。

新築お祝いにも喜ばれそうです。

ガラスの厚み、サイズはご希望に合わせて作れます。

採寸や取り付け施工はガラス施工業者(ガラス屋さんでOK)に依頼された方が確実です。
ガラスの取り付けは出来ませんのでご了承ください <(_ _)>


参考に「表札」の目次ページです↓
https://mbp-japan.com/fukuoka/glassevolve/column/4008448/

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2020-08-03