生成AIの進化が問う「人間らしさ」

みなさんこんにちは。
ささやんです。
65歳です。
よろしくお願いいたします。
今日も「人間モード思考コラム」を書いていきたいと思います。
本日のお題は
「AI博覧会fukuoka2026」に行ってきました。
ですね。
たまたま、ネットを見ていたら
「AI博覧会fukuoka2026開催 9/30・10/1」
「おっとぉ、これは見に(参加)行かねば」
でっ、10月1日にそそくさと行ってきました。
感想は・・・・・・・、
まっまぁ、予想はしていたのですが、
「御社に生成AI(AIエージェント)を導入して効率化を図りませんか。」
的なものばかりの出店企業のサービス内容でした。
カンファレンスにも参加
こちらは「AI活用推進都市・北九州 AIエージェント時代の現在地」
横山和史氏のお話を聞いてきました。
北九州市でどのようにAIエージェントを導入・活用しているのかのお話を聞けて良かったです。
やはり生成AI(AIエージェント)の導入・普及をどのようにやるのかが課題だと改めて感じました。
カンファレンスに参加したり、企業ブースを回ったりで、
途中何度か会場の出入りをしていたときに・・・・・
「すみません。◯◯テレビなんですが、ちょっとお話よろしいでしょうか。」
「ええっとぉ、まぁいいですよ。」
でテレビの取材を受けました。
1分ほどのやり取りだったんですが、
何人かの人に同じ用に取材されていたと思うので、
多分編集されて10秒くらいで流れるんでしょうね。(全カットされてでないかも 笑)
そんなこんなで5時間ほどいました。
ささやんが行ったのが2日目でしたが、かなりの来場者がありましたね。
やはり
「生成AI(AIエージェント)」の注目度は高いと、改めて感じました。
ささやん的には
「生成AI(AIエージェント)と教育」
についてもっと知見を広げられたらと思っています。
「生成AI(AIエージェント)を使うか使わないか。」
と世間では言っていますが、
生成AI(AIエージェント)が世の中を変えていくのは
不可逆なので
「使うか使わないのか」
ではなくて
「どのように使うのか。」
を考えていかなければならないと考えています。
おっとぉ
長々と書いてきましたが
本日はこれまでにしたいと思います。
それでは次回の
人間モード思考コラム
に乞うご期待!
■ すべてのコラムはこちら
https://mbp-japan.com/fukuoka/cncconsultingpro/service1/
■ 株式会社CNCコンサルティング 公式サイト
https://cncconsulting.pro/


