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原恵美
フラワーデザイナー
原恵美プロは北日本新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
原恵美(フラワーデザイナー)
emigreenmoon
若くして旅立ったご友人へ。彼女の好きな花をたっぷり入れて。
シェフのご希望で淡いブルー&パープルのお花のテーブル花。 コットンカップというかわいらしいネームのバラ、サムシングブルーに使わられラブルースター、スカビオサ。そして豪華さをプラスしたくて胡蝶蘭。
テーブルにもお正月を。お客さまに永く観ていただけますように。
今年は、お正月飾りにも、おたふく南天の赤い葉色がよく使われていました。生け込みはこんな風に。
新しい年を華やかに迎える。大輪の菊。鮮やかな色に染められて。
シックなバーに、華やかではないクリスマスアレンジメントを届けたい!とのご要望に応えて。白い木と木の実とグリーンたっぷりを。
8月、訃報が届いて。友人が旅立ってしまった…会いたかった。気持ちの整理もつかないまま月日が流れ、自然に咲く細やかな花が好きだったことを想いながら作ったお供え花。ようやく花といっしょに遺影にて...
突然の訃報に、枕花としてお送りするお花を。
突然の知らせが…ということがどなたにもあります。お悔やみの気持ちをお花にしてお届けしたいとのご要望も多くあります。大輪の百合とブルーのデルフィニウムで。
ワレモコウ。ひびきが素敵。秋の訪れを知らせてくれるワレモコウ。真紅のバラもワレモコウといっしょにいると少しカジュアルな感じに。
法要の日。気持ちを届けたくて、でも余り仰々しくならないように慎ましやかなアレンジを。
床の間に飾れるように。秋の雰囲気が漂いながらも華やかで豪快なアレンジメント。
真紅のバラを贈りたい!さわやかな明るいグリーンや少し赤が入ったハランと組み合わせて赤いバラのアレンジを。
真っ赤なバラを使った真夏のアレンジ。スカイブルーと合わせたキャッチーでシャキッとする組み合わせ。
訃報はある日突然…亡くなられた方は枕花を。
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