Mybestpro Members
嗣江建栄
システム開発
2020年10月29日
2021年1月2日
テーマ:遠隔医療
COVID-19が遠隔画像診断支援事業に与える影響について、調べたところ、月間検査数が100人台の小規模施設が受診患者減少の割合が大きいことがわかった。4月は前年の1/3程度まで減少している。
リンクをコピーしました
嗣江建栄(システム開発)
ViewSend ICT株式会社
米国発祥のシステムを国立がん研究センターとの共同開発により独自の遠隔医療支援システムとして製品化。
嗣江建栄プロのリンク
WebSite
http://www.viewsend-ict.co.jp/
コラムRSS
https://mbp-japan.com/tokyo/_shared/feed/index/5000308.xml
関連するコラム
藤田医科大学放射線医学教室同窓会
平成31年度国際ヘルスケア拠点構築促進事業(補助・委託)報告会(転載)
今まで発表した遠隔医療論文
遠隔医療セミナーQ&A
大学病院が遠隔画像診断するメリットその1 常勤医負担軽減
海外患者画像診断
月間遠隔運営支援件数5,000件突破
プロのおすすめするコラム
新年のご挨拶
日本遠隔医療学会プログラム
社長名鑑記事
画像診断管理加算の新設と 遠隔画像診断の今後の展望
「第28回 日本遠隔医療学会学術大会」(11月9日、10日)
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
遠隔医療で世界を変えるICT企業代表
嗣江建栄プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します