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コラム

小児歯列矯正治療にもインビザラインが導入されました

2020年1月14日

コラムカテゴリ:医療・病院

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いよいよ夏の甲子園が開幕しますね!
昨年は秋田県の金足農業高校の吉田投手が注目をあつめましたが、
彼は甲子園の本大会で勝ち上がって有名になってきました

本年は甲子園前の県大会で、岩手県の大船渡高校の佐々木投手が注目を集めていました
どちらも東北の公立高校という点では共通なのですが、
昨年の吉田投手は県大会ではそこまで注目されていませんでした

つまり、素材ではどちらも一流ですが、佐々木投手の方がやや上ということでしょう
そんな中、彼は岩手県大会決勝戦に登板することなく、大船渡高校は甲子園に出場できませんでした

この議論は各種マスコミなどで報道されましたが、悩みに悩んでの決断だったのでしょう
僕は素人ですが、佐々木投手の身体つきはまだ子供の身体です
ここで無理をして一生をだいなしにするよりも、将来に備えての判断で良かったと思います

人間のピークは人それぞれです

小学生がピークの人もおります。芸能人の子役などはそうだと思います
また、中高年になってブレイクする人もおります
どんなことでも継続しつづけることが、成功への最短距離だと思います

それでは、本日のテーマです
小児歯列矯正治療にもインビザラインが導入されました
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小児期から歯列矯正治療を開始するメリットは?

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本当に寒さがきびしくなってきました
先日、歯科医師会のゴルフコンペがありました。
天気予報はあいにくの雨だったので、
最悪は冬の雨の中、ゴルフをする状況でした

幸い、雨の方はゴルフラウンド中には降ることがなかったので
天気予報がはずれて本当にラッキーでした。

本日、9日土曜が今シーズン最初の忘年会
来週から本格的に忘年会がはじまります

1年の締めくくりですから、多少時間のやりくりをしてでも
参加しなければいけませんので、

しっかりと体調を管理しながら、年越しを迎えたいと思います。

年内のブログ更新はクリスマスあたりを最後にする予定です。

それでは、本日のタイトルです

小児期から歯列矯正治療を開始するメリットは?
です
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小児期の第一期で完了するのと第二期が必要な歯列矯正治療の違いとは?

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さて、
ハナラビコムを開始した当初は
旧ブログからの移行患者さんに助けられてアクセス数を伸ばしてきましたが、
最近は旧ブログの更新は本当に御無沙汰しております

そのため、
本ブログのアクセス数も一旦は減少しましたが、
8月に入ってから増加をしつづけてきました。

最近の平均PVは400~500/日で推移しています
もともとの旧ライブドアブログが10万/月 のPVでしたので
ハナラビコムがそれを上回ってきたということになります

唯一上回っていないのが、
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繰り返しになりますが、どうか私に1位をとらせてください!
よろしくお願いします!

夏もおわり、いつのまにか秋になりました

今年の夏は本当に雨ばかりで、40年ぶりの異常気象でした

こどもたちに季節の説明をしていても、説得力がなく、
このような気象状態が毎年続くようであれば
季節の説明そのものも変更せざるを得ないきがします。

話を本題にもどしますけど、
ハナラビコムで取り上げる症例は
モニターの患者さんの症例です

小児歯列矯正の場合
モニターというのはありません

もともとが小児歯列矯正治療の場合は
治療期間がながく、かつ低料金ですから

モニター割引をしてしまうと、
クリニックとしては赤字になってしまいます

それでは
ブログに掲載する小児歯列矯正の症例はどのような場合かというと
ほとんどが院長の知人や友人の子供です(笑)

院長が年を重ねれば、院長の知人や友人も年を重ねます
そうなると、お子様の年齢も矯正が必要な年齢になってきます

知人や友人の場合は
信頼関係が構築していますので、ブログなどに掲載しても何もいわれません
一方で、こちらとしても、いろいろと融通をきかしてますので、
そういう意味ではギブ&テイクになるといえます

さて
本日のテーマですが

小児期の第一期で完了するのと第二期が必要な歯列矯正治療の違いとは?
です
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この記事を書いたプロ

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