ちょっと待って、気分は簡単に変えられるんですよ。 *
これは永遠のテーマかもしれません
人はいつでも元気なわけではない
そして、つらいも深さの違いもあれば
長さの違いもあります
落ち込んだ時に、回復するポイントを
持っていると、まだ楽になれます
では、みんなが持っているかと言えば
そうでもないんですよね
例えば、気の置ける友達がいて
一緒に笑いあえるとか
汗を流すことで気分を変えられるとか
カラオケなどで、大声を出すとすっきりするとか
アップテンポの音楽で気分を変えるとか
大切なことは焦らないこと
仕事をしないといけない
学校に行かないといけない
ご飯を作らないといけない
「ねば」にとらわれるとつっらくなりますよね
月曜日は休み明けで
「ねば」の攻撃が強くなりますからね
残念ながら、答えは必要でもなく
また、同じ答えが通用するわけでもない
自分に合った形を見つけるしかないんですよね
そのためには、人の形を見るのも大切です
話を聞くのも大切です
『アナログマーキング』(アメブロ)
知っておくと便利です
『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)
*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)
2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています



