NLP 脳の7つの癖 ① 好意性 *
相手を理解するときに使うものです
チャンキングと呼び、地図を拡大縮するのと同じです
地図を見た時に、家の位置を特定したいときに
地図を詳細マップにしますよね
すると、町の中から番地を呼び出すように
位置の特定ができますよね
これをチャンクダウンと呼びます
逆に、検索をかけて一を示されたときに
周辺の状態などを知りたいときには
地図を拡大化しますよね
すると、近くの川や、大きな幹線道路が
示されて、位置情報を確認できます
これをチャンクアップと呼びます
実際に当てはめると
楽しくなりたいをチャンクダウンすると
どんな幸せ、どれくらいの幸せというように
幸せの区分や幸せの大きさなどがわかり
逆に、チャンアップしていくと
幸せとは何かに行き当たります
そうすると、幸せの形が違うものが見つかり
新しい幸せ探しをして、
依然たどり着けなかったものが
違う形にはなるけれど
たどり着けるようにもなります
『経営と理念』(アメブロ)
このバランスが難しい
『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)
*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)
2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています



