チャンクアップ、チャンクダウン

竹井勝之

竹井勝之

テーマ:NLP

相手を理解するときに使うものです


チャンキングと呼び、地図を拡大縮するのと同じです
地図を見た時に、家の位置を特定したいときに
地図を詳細マップにしますよね
すると、町の中から番地を呼び出すように
位置の特定ができますよね

これをチャンクダウンと呼びます

逆に、検索をかけて一を示されたときに
周辺の状態などを知りたいときには
地図を拡大化しますよね
すると、近くの川や、大きな幹線道路が
示されて、位置情報を確認できます

これをチャンクアップと呼びます

実際に当てはめると
楽しくなりたいをチャンクダウンすると
どんな幸せ、どれくらいの幸せというように
幸せの区分や幸せの大きさなどがわかり
逆に、チャンアップしていくと

幸せとは何かに行き当たります

そうすると、幸せの形が違うものが見つかり
新しい幸せ探しをして、
依然たどり着けなかったものが
違う形にはなるけれど
たどり着けるようにもなります


『経営と理念』(アメブロ)
このバランスが難しい

『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)

*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)

2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています

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竹井勝之
専門家

竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)

奈良NLPこころの研究会

NLPを自分の体験を交えて、やさしく楽しく話します。ストレスの原因を解消して、コミュニケーション能力を大きく変化をさせることで、子育てが楽しくなり、営業の能力が上がり、人生そのものを元気に出来ます。

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