仙台の行政書士より250207心のメッセージ
本日は、岩沼教会の主日礼拝に出席いたします。
今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。
<賛美の賜物(その2)>
現代のチャペルウェディングに欠かせない聖歌隊は、古代イスラエルにも存在していました。「彼らは会見の幕屋の前で歌をもって仕えた」(歴代志上6:23)とあります。神の言葉を語ることも、祈りを捧げることも、そして賛美をすることも、みな神の前では等しく尊いことです。
音楽の才能が与えられている人は、その天からの賜物を生かし、磨きをかけ、神のために大いに用いていくことが御心です。チャンスはいつ巡ってくるか分かりません。その時のために、神が自分に与えた才能を燃やし続け、暖め続け、どこかで用いられる日のために訓練を怠らないことです。


