遺言書をつくろうかお悩みではありませんか?
STEP1
初回無料相談のご予約・お問い合わせ
- ・最初の第一歩として、まずは安心の「初回無料相談」をご利用ください。
- ・ご予約いただければ、土日祝日のご相談やご自宅・施設への訪問も可能です。
- ・亡くなる直前などの「一刻を争う至急の対応」もお電話にてご相談ください。
- ・お電話のほか、サイドメニューのリンクから24時間ネット予約(Square予約)も可能です。
お電話でのお問い合わせ ☏ 022-253-6961
Squareで無料相談を予約する 予約はこちらから
STEP2
対面でのじっくりヒアリングと最適なプラン提案
- ・ご自宅やご入院先の病院・施設、または当事務所にて、お悩みをじっくり伺います。
- ・親御様と子ども世代の方、ご家族ご一緒での三者面談も喜んで対応いたします。
- ・「誰に、何を、どう遺すか」を整理し、将来のトラブルを未然に防ぐための遺言書案を考えます。
- ・お見積もり内容にご納得いただいてからの着手となりますので、その場での決断は不要です。
STEP3
正式なお申し込みと、相続人・財産の詳細調査
- ・明確なお見積もり額にご納得いただいた上で、安心のサポートを開始いたします。
- ・お忙しいお客様に代わり、職権を用いて必要書類の取得や役所まわりの手続きを迅速に進めます。
- ・「せっかく作った遺言書が無効になるリスク」を徹底的に排除するため、法的な第三者目線で細かく調査します。
- ・相続人調査や財産調査の結果をもとに、将来「争族」を生まないための強固な土台を整えます。
STEP4
遺言書文案のご提示と、オーダーメイドのお打ち合わせ
- ・お電話やご来所のほか、ご自宅、病院・介護施設での対話を重ねて、納得のいく遺言書の文案(原案)を作成します。
- ・財産の分け方だけでなく、ご家族への感謝や意図を伝える「付言事項(メッセージ)」の作成も丁寧にお手伝いします。
- ・【公正証書遺言の場合】公証人との事前打ち合わせや日時の調整はすべて当事務所が行い、最終的な公証人手数料をご案内します。
- ・【自筆証書遺言の場合】当事務所専用の書きやすい用紙を使い、作成をサポートします。法務局での保管制度の利用手順も分かりやすくご案内します。
- ・今後の法制化を見据えたデジタル遺言の活用など、時代に合わせた最適な残し方も視野に入れて最終調整を行います。
STEP5
遺言書の完成と、将来に向けた確実な保管
- ・【公正証書遺言の場合】公証役場(または病院・施設)にて公証人の立ち会いのもと遺言書を作成し、原本が安全に保管されます。手元には正本と謄本を持ち帰ります(※公証人費用は当日現金でのご精算となります)。
- ・【自筆証書遺言の場合】内容を最終確認し、ご自宅等で保管する場合は封印をして完成となります。
- ・【法務局の保管制度を利用する場合】紛失や改ざんのリスクをゼロにするため、法務局への保管申請手続きをしっかりとサポートいたします(この場合は封印せず、法務局で安全にデータ化・保管されます)。
- ・ご希望に応じて、完成した遺言書を当事務所の金庫にて大切にお預かりすることも可能です。
- ・遺言書は「作って終わり」ではありません。万が一の際、ご本人の意思を確実に実行する「遺言執行者」の引き受けなど、未来の安心まで長く伴走いたします。
STEP6
費用のご精算と、これからの安心サポート
- ・すべての作成手続きが完了いたしましたら、当事務所へのサポート費用のご精算をお願いいたします。
- ・遺言書は完成して終わりではありません。その後の生活の変化に応じた文案の見直しやご相談も、いつでも無料で承ります。※遺言書の再作成には費用が発生します。
- ・将来、万が一のことが起きた際の「遺言の執行」や、老後の「任意後見・財産管理」まで、お客様の一生涯のパートナーとして寄り添い続けます。
- ・少しでも気になることや、ご家族の状況に変化があった際は、いつでも遠慮なくご連絡ください。


