電車の中でノートPCを打っている人
モノを減らしたいと思いつつ、文房具が小さい頃から好きなのでつい購入してしまう。
雑誌やネットでお勧めの文房具などが紹介されていて、それが使えるとなると、買ってしまうのである。
鉛筆、消しゴム、ボールペン、ノート、手帳、マーカー等、たくさん事務所にあり、置き場に困っている。
仕事柄、メモを取ることも多いし、そのうち使い切るとは思うが、使い切る前にまた買ってしまいそうである。
モレスキンの手帳はまだ頁はあるのだが、買ってしまう。
マルマンのA5サイズの仕事ですることや思いついたことやアイディアを書く手帳も5冊くらい予備がある。
さすがに万年筆だけは購入をやめたが(時々ムラムラと買いたくなる気持ちがあることは否定しないが、堪えている)、時々ミニマリストになった人の本を読み返して、「モノがないとスッキリしてよいなあ」と思っている。
どうも一生ミニマリストにはなれそうにもない。


