第6回|曼荼羅に“宇宙との共鳴”を埋め込む

風間裕継

風間裕継

経営は曼荼羅である!
経営に“なるようになるさ”の呼吸を入れると、偶然が味方をし始める。

曼荼羅の最外縁に、「宇宙との共鳴」「空とのつながり」を置くことで、
スキの振動が、予測を超えた縁を引き寄せる。
「意図」と「空白」を共存させる曼荼羅設計の妙味を探る。

◆ 曼荼羅の“外縁”とは?

曼荼羅には、中心だけでなく「外縁=世界との接点」も含まれています。
そこには四天王や守護神などが配置され、「内と外がつながる場」となっています。
経営曼荼羅では、宇宙との共鳴・偶然・縁・天命といった“非論理的な導き”がそこに宿ります。

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風間裕継
専門家

風間裕継(「響きの経営」パーソナル・ナビゲーター)

「響きの経営」京都研究座会

トップ専属の「Resonant(響き合い)ブランド構築」に資するナビを提供し、ブルーオーシャンを拓きます。さらに、これ迄の経営参謀的な経験を活かしてResonantな「社長人生相談」にも応じています。

風間裕継プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です

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