第4回|「全一性」の経営:分かれて見えるものを“ひとつ”に観じる

風間裕継

風間裕継

経営は曼荼羅である!
売上と理念、利益と幸福、個とチーム、内と外……

経営の中には、対立して見える構造が無数にある。
しかし、“全一性”の視点に立てば、それらはすべて繋がりの一部である。
「すべては一つの曼荼羅の中にある」と観じられたとき、経営の見取り図は静かに変わり始める。

◆ 曼荼羅は「すべてがつながっている」世界観の象徴

曼荼羅は、一見バラバラな要素(自然・人・モノ・関係)を円環的に配置することで、
「すべてが一つに響いている」ことを体感させる装置です。
経営に曼荼羅を持ち込むことで、部分最適を超えた“全体視点”が生まれます。

\プロのサービスをここから予約・申込みできます/

風間裕継プロのサービスメニューを見る

リンクをコピーしました

Mybestpro Members

風間裕継
専門家

風間裕継(「響きの経営」パーソナル・ナビゲーター)

「響きの経営」京都研究座会

トップ専属の「Resonant(響き合い)ブランド構築」に資するナビを提供し、ブルーオーシャンを拓きます。さらに、これ迄の経営参謀的な経験を活かしてResonantな「社長人生相談」にも応じています。

風間裕継プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です

プロのおすすめするコラム

コラム一覧に戻る

プロのインタビューを読む

社長人生相談のプロ

  1. マイベストプロ TOP
  2. マイベストプロ京都
  3. 京都のビジネス
  4. 京都の経営コンサルティング
  5. 風間裕継
  6. コラム一覧
  7. 第4回|「全一性」の経営:分かれて見えるものを“ひとつ”に観じる

風間裕継プロへの仕事の相談・依頼

仕事の相談・依頼