11月11日は『介護の日』-住まいのバリアフリー化で、家族みんなが安心できる空間へ

8月14日は、『は(8)だ(1)し(4)』の語呂合わせから裸足(はだし)の記念日とされています。
夏場は家の中で靴下を脱ぎ、裸足で過ごす時間が増える季節ですよね。
でも、ふとこんなことを感じたことはありませんか?
「裸足で歩くと、床がなんだかベタベタ・ペタペタする…」
「床の傷や凹みが裸足だと直接足裏に伝わって気になる」
「冬場は足元が冷たくて、裸足なんてとても無理!」
実は、「裸足でどれだけ心地よく過ごせるか」は、お部屋の床材や室内環境が大きく関係しています。
今回は「裸足の日」にちなんで、裸足で過ごしたくなる快適な住まいづくりのためのリフォームポイントをご紹介します!
1. 裸足が気持ちいい!おすすめの床材・クッションフロア
裸足で歩いたときの触感や快適さは、床材の種類によって大きく変わります。
・無垢フローリング(天然木)
天然木のぬくもりがあり、調湿作用もあるため、夏場でも足裏がベタつかずサラッとした肌触りが魅力です。裸足で歩くのが最も気持ちいい素材のひとつです。
・クッションフロア・フロアタイル
水まわり(キッチンや洗面所・トイレなど)におすすめ。お手入れが簡単でクッション性があり、足への負担を軽減してくれます。
・畳(タタミ)のリフォーム
和室の畳も裸足との相性は抜群です。最近では、お手入れがしやすくカビ・ダニに強い「樹脂製・ダイケン和紙畳」なども人気を集めています。
2. 足元から涼しく・暖かく!床暖房・断熱リフォーム
「夏は素足で爽やかに過ごしたいけれど、冬の底冷えが辛い…」という方には、床暖房の設置や床下の断熱リフォームが効果的です。
足元をしっかり断熱・保温することで、一年を通して靴下いらずの快適な温もりをキープできます。
3. 住まいの「足元」見直してみませんか?
毎日触れる床だからこそ、肌触りや快適さにこだわると暮らしの質がグッと上がります。
「今のフローリングのベタつきや傷みが気になる」
「水まわりの床を清潔でおしゃれに貼り替えたい」
「冬も裸足で過ごせる暖かい家にしたい」
そんなお悩みやご希望がございましたら、ぜひお気軽に株式会社リプラスまでご相談ください!
現地調査・お見積もりは無料で承っております。
#リフォーム
#相模原
#町田
#床リフォーム
#フローリング
#リプラス
#水まわり
#施工事例


