「春一番名附けの日」に考える、暮らしの安全

中村和宏

中村和宏

テーマ:つぶやき



2月15日は「春一番名附けの日」。
1859年、2月13日、壱岐郷ノ浦の漁師53人が五島沖で突風に遭い命を落としたことに由来しています。この出来事から、春の初めに吹く強い南風を「春一番」と呼ぶようになったといわれています。

春一番は、暖かさを知らせる嬉しい風でもありますが、同時に強い突風や注意が必要な気象現象です。
建築や住まいの安全に関しても、季節の変わり目は注意が必要です。
屋根や外壁、ベランダの物の飛散や、外回りの点検など、日頃から安全確認をしておくことが大切です。

私たちリフォーム会社では、季節に応じた点検や安全対策のアドバイスも行っています。
春の訪れとともに、安心・安全な暮らしを見直すきっかけにしてみませんか。

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