正月事納めとは?正月を締めくくり、日常へ戻る大切な節目

中村和宏

中村和宏

テーマ:つぶやき



1月8日は「正月事納め」の日です。
正月事納めとは、門松や注連縄(しめなわ)などの正月飾りを外し、正月行事を終える日とされています。

一般的に、
・関東などでは「松の内」が明けた1月8日
・関西などでは1月15日
に行われることが多く、地域によって時期に違いがあります。

正月事納めは、
12月13日の「正月事始め」から迎えていた年神様を見送り、
日常の生活へと戻るための節目の日でもあります。

正月飾りを片付けることで、
お正月という特別な時間に一区切りをつけ、
一年の暮らしを改めて整えていく、そんな意味合いが込められています。

私たちリフォーム会社にとっても、
新年の慌ただしさが落ち着き、本格的に一年の住まいづくりが始まるタイミングです。

住まいは、日々の暮らしを支える大切な場所。
正月事納めを機に、
「気になっていた住まいの不便さ」
「今年こそ改善したいところ」
を見直してみるのもおすすめです。

本年も、皆さまの暮らしがより快適で安心できるものとなるよう、
住まいづくりを通してお手伝いしてまいります。

#正月事納め
#松の内
#年中行事
#日本の風習
#住まいと暮らし
#リフォーム会社
#地域密着

リンクをコピーしました

Mybestpro Members

関連するコラム

プロのおすすめするコラム

コラムテーマ

コラム一覧に戻る

プロのインタビューを読む

こだわりの塗装で相模原に安心を届ける塗装の専門家

中村和宏プロへの仕事の相談・依頼

仕事の相談・依頼