お客様の声
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自念真千子プロに寄せられたお客様からの口コミ評価・評判をご紹介。いろんな悩みや要望を持ったユーザーからの声が集まっています。
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交際は順調です。
はじめてです、こんなに穏やかに、デートを重ねていくのは。
時間があっという間だし、一緒にいてとても楽しくて安心できる。
この年になって、初めて味わうかもしれません。お恥ずかしながら。
前の時は、子育てと仕事の愚痴を聞くことで終わっていた気がします。
でも、今回は、今日あったことをお互いに話をし、わからないことはお互いに聞き合い(笑)
仕事の内容もわかないしね、聞くしかないんです。
前の時は、邪魔くさいって思って、聞き流してました。
俗にいう「ちくわ耳」です。
でも今回は違う。
もっと知りたいとおもうんですよ、彼女のこと。
だからついつい聞いちゃう。
そして、わかったつもりになっている気がしますが、
共有というか、わかったと思うことで、二人の関係がまた一歩進んだと思うんですよ。
なんだか、若いころに戻った気がしてます(笑)
やっぱり、良いですよね。
こうやって、パートナーになるかもって思う人がいること
この先のことを、自分のことだけでなく、
彼女の人生も含めて考えることが、ちょっと、しあわせ?な感じがします。
まだ、結婚の話はできてないです。
今の時間が楽しく心地よい。
でも、いつまでもズルズルがいけないので、少しずつ、
擦り合わせていきますね。ジネンさんのいうとおり、ちょっとずつ。
もう少しお世話になりますが、アドバイスよろしくお願いいたします。
<振り返り>
シニア年代の婚活は、どこに共通点を持っていくか、
これが一番難しいと感じています。
これからの生活も大切でついつい年収のことが気になりますが。
この年代はすぐに役職定年・会社定年、セカンドキャリアへと移っていく世代。
目の前にある数字にだけ目を奪われていると、
実際の生活に落とし穴が生まれます。
そんなお話を会員の方によくしています。
この年代こそ、これから自分がどんな暮らしをしていきたいか。
残りの人生の暮らし方、有り方
このあたりをぜひ摺り寄せながら、これからの「二人の人生」について
語りあってほしいと伝えます。
いくつになっても
結婚はスタートです。
大事なことは、結婚後の生活であり、人生です。
最終のゴール成婚まで、きちんとサポートしますので、
良いご縁を掴んでほしいと思っています。
サービス内容:50代の再婚に必要なものは覚悟かな
2026年4月2日投稿
ご紹介をありがとうございます。
ご実家が自営であること、
会社のことは何ら気にしません。
気が合いさえすれば良いと思っています。
ただ、
自分がどうしたいのか考えます。
<振り返り>
セカンドキャリアを考える年代になってくる男女ともに、
良くいただく相談です。
なんとなく、会社員で過ごしていた時間にゴールが見えてくる40代後半あたり。
ご自身の結婚のこともですが、これからの人生をも一緒に考える必要がでてきます。
会社員であれば、平日のルーチンが決まっており、休日にパートナーと一緒にいるという結婚生活を考えることになりますが、
ゴールが見えてくると、実は漠然とした不安が心に沸き起こってくることがあります。
だれもが通る道ではありますが、このセカンドキャリアを考えるときに、
独身の方は、一緒に考えてしまう傾向があるように感じます。
結婚するかどうか、
会社を辞めてどうするか、
この両方を一緒に答えを出そうと思うと、かなりややこしい選択となります。
上記書いたように、
するかしないか、
そして、
今後どうしようか・・・
という問題です。
私は、キャリアカウンセラーとして
このセカンドキャリア世代の相談を受けることがありますが、
多くの方が、すべてを一度に決めようとします。
結婚するかどうか。
仕事をどうするか。
でも、この二つを同時に答えを出そうとすると、
選択は一気に難しくなります。
だからこそ、一度立ち止まって考えていただきたいのです。
「人生は続いている」ということを。
会社には区切りがありますが、
人生に線が引かれることはありません。
では、これから先、
どんな人生を送りたいのか。
そこに、どんな風景が見えているのか。
もしその中に、
誰かと笑っている自分の姿があるなら。
そのとき、
考えるべきことは一つになります。
「どんな人と、その時間を過ごしたいのか」
ここが、
この年代の婚活の分岐点です。
この選択を、一人で決めるのは難しいと感じたとき。
そのときが、相談のタイミングです。
サービス内容:ご紹介をありがとうございます。
2026年4月4日投稿
兄や姉がお世話になりまして、ありがとうございました。
二人とも幸せに暮らしています。
特に兄は、あの兄が??と思うほどに、子育てをしていて奥さんとも良く話するのですが、
「あんな素敵な人、他にいるとは思わなかった。そう思わん?」
と、すっごく幸せに言われると、結婚もいいな、とか、パートナーのいる人生を送ってみたい
そんな風に思いました。
よろしくお願いします。
<振り返り>
十数年前に、3人のご兄弟姉妹のご縁談をお願いされ、末っ子さんだけがまだでした。
というか、ご本人がその気になっていなかったので、そこは無理をしても良い結果にはならないという結論を親御様と話しをして、一旦は、卒業していただいた過去がありました。
十数年たって、なんと、結婚されたご兄弟の幸せな家族をみて、自分も家族をもちたいって思ってわざわざ思い出して、きてくれたことも嬉しいです。
ぜひ、私でよければお世話をさせていただきます。
今度こそ、良いご縁をみつけましょう。
今の時代の大事な婚活軸は、
お相手をタイプで決めるのではなく、あなたの人生に優しく寄り添ってくれる人であること
この軸をはずさなければ、きっと良い出会いがあります。
チャンス君は、前髪のみ。
逃さないよう、がんばりましょう!
サービス内容:10年ぶりに婚活をしようと思いますが、まだ大丈夫でしょうか?
2026年4月11日投稿
ご紹介をいただいた方ですが、
お仕事も近い感じがするし、お写真のご様子から優しそうにお見受けするのですが、
わたし・・・どうも、◎◎県の方って、イメージよくなくて。。。
一方的な思い込みってわかってるんですけどね。
今回はご辞退します。
いつもご紹介をありがとうございます。
・・・・・・・・
具体的なお相手の希望を教えていただいてありがとうございます。
食わず嫌いはやめて
一度出会ってみたいと思います。
・・・・・・・・
出会うとお話も問題なく、弾みました。
住む場所など、二人で相談して決めていくことができる感じで、
よければ、再度お会いしたいです。
<振り返り>
婚活では、「会う前に断る」という判断が、
実はご縁を遠ざけていることがあります。
今回はその実例でした。
①婚活には「曲げられない軸」と「思い込み」がある
仲人&キャリアコンサルタントである私は、
いつも会員の曲げられない軸に気を付けて、推薦紹介を送ります。
例えば、
仕事を続けたい方と転勤の有る方とのご縁談はあとで、悩ませることになるので
避けます。
また、
自営豪の方には、できるだけ環境の近い自営業の方がよいのではないかと考えています。
環境とか背景とか、
ご本人は、あまり考えずにタイプだけで申込をしている人も結構多いのは婚活です。
それはそれで悪くはないのです。
②仲人は“条件”ではなく“その後”を見ている
でも、仲人の推薦紹介はやはりそこを意識せずにはご紹介ができません。
出会ったあとのこともすごく考えるから。
ただ、考えすぎるとこれまた、せっかくのご縁のチャンスを逃すことにもなり、
その塩梅が非常に難しいのが、ご縁談です。
③チャンスを広げる人は「一度会ってみる」を選ぶ
婚活の彼女は、しっかりとご自身の意思をもち婚活をされているので、
彼女の婚活の軸に会えばはまるのですが、
そこに、こうやって住む場所なども作用してくると、
会うだろうになあ。。。と思いながらもチャンスを手放すこともあります。
今回は思い切ってご紹介をしてよかったな!って思うパターンです。
MMCでは、「一人でなやませない」婚活で徹底したサポート体制で取り組んでいます。
一人で判断してしまうと、見えなくなるご縁があります。
「これでいいのかな」と迷ったときは、
一度立ち止まって整理してみませんか?
サービス内容:推薦紹介という仲人があえて紹介する理由
2026年4月17日投稿
ちょっとショックでしたが、
「少しお休みしてもいいよ」と声をかけていただいたことで、
それもひとつの選択なんだと思えました。
それまでは、
今休んだらまた年を取ってしまうし、婚活に不利になるし、どうしよう……と、ずっと悶々としていました。
だから、本当にありがたかったです。
婚活と少し距離を置いて、全く違うことを考える時間を持てたことで、気持ちが少し楽になりました。
最近はまた、結婚について考えることが増えてきました。
再開して、またがんばります。
よろしくお願いいたします。
<振り返り>
今回の真剣交際は、彼女にとってとても苦しいものだったように感じます。
「この年齢だし、そろそろ結婚しないと」
そんな気持ちと、
「相手も自分の希望を聞いてくれているし、ここで進まないといけないのかもしれない」
という思いの間で、ずっとがんばってこられたのではないでしょうか。
でも、面談のたびに、電話でご相談を受けるたびに、
その声のしんどさがずっと気になっていました。
本当に大丈夫かな。
無理をしていないかな。
そう思って、思い切って聞いたのです。
「本当に大丈夫?」 と。
その瞬間に流れた涙が、すべてを物語っていました。
その後は親御さんとも面談し、いったんこのご縁を止めることにしました。
会員さんご本人、ご家族とも十分に話し合ったうえでの選択です。
婚活は、続けることだけが正解ではありません。
ときには立ち止まり、気持ちを整えることのほうが大切なこともあります。
そして実際に、少し休んだことで、また前を向けるようになった。
そのことが、今回いちばん大きな意味だったように思います。
きっと次こそ、良縁がくる。
また一緒に、がんばっていきましょう。
【休会制度についての思い】
マリッジマネジメントセンターをつくった頃から、
私は「お休みの時間」について、ずっと考えてきました。
当時は、とにかく止まらず進むことが良いことだとされがちでした。
特に女性の場合は、
「年齢のことがあるから、止まってはいけない」
そんな空気が強かったように思います。
でも、本当にそうなのだろうか。
無理をして進み続けた先に、心からの幸せな笑顔はあるのだろうか。
そう思い続けてきました。
だから当会では、当時としては少し珍しかったかもしれませんが、
休会制度を取り入れてきました。
導入して20年になりますが、
この制度をつくったことに悔いはありません。
こうして一度立ち止まり、気持ちを整えて、
「また婚活をがんばりたい」と戻ってきてくださる方がいることが、
私の背中も押してくれています。
サービス内容:長く休会させていただきました。また、婚活がんばります
2026年4月7日投稿
※お客様の声は、自念真千子プロがお客様から頂いたご意見・ご感想を掲載しています。
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婚活、就職、転職などのキャリアサポートのプロ






II様
女性 /20代 /会社員時期:2026年03月回数:3回以上
真剣交際にはいったんだけど・・・・ちょっと違う気がする
今日は、デートだったんです。
でも、ちょっと前の時に言っていたことと違ってきていて、
どうしようか、
このまま続けてよいのか
迷ってきています。
真剣交際に入ったけど、このまま進む方が良いのか、
でも、ちょっと・・・・って思うこともあって。
お話聞いてもらってよいですか?
<振り返り>
真剣交際にはいって、具体的な結婚の話をするようになったら、
今まで二人で話をしていたことと違ってくるっていうのは、よくあることです。
なぜなら、それまでは、ちょっと遠慮もあって比較的穏便な言い方というか、
はっきりとした言葉を使っての会話を控えていたってことがあります。
それは、どこの男女でもおきることです。
でも、実際に結婚という現実的なものが目の前に現れる真剣交際になれば、
話は別です。
ここで、ちゃんと自分の想いを伝えておかないと、
これからの結婚生活が大変なことになるわけですから。
正直、この話はよく聞くあるあるなのです。
男女が付き合って結婚を考え始めたときに、こういう話をよくききませんか?
例えば、
住むところ、いままでは、女性の勤務地の近くでよいよ、って言ってたけど。
お話が進むと、実は実家の近所に土地があってそこに家を建ててもよいかな、って話がでてるんだ・・・・
とか。
共働き希望って言ってた女性が、結婚が具体的になった途端に、
子供ができたら、会社を辞めようかな、と思ってる
とかです。
そして、ここからが肝心です。
実際にこのようなことが起きたときに、
だからダメ。交際終了っていうのは、
あまり早計だと考えます。
何の努力もなく、自分の想いのままにならなければ、
それで終わりっていう関係作りは、
今後の人生にも大きな影響があるように思うのです。
実は、このような終わり方が習慣づいている人もいて、
自分の想い通りでないとすぐに辞めちゃうってことが平気になる。。
まずは、歩み寄りを考えてみる。
どうすれば、二人の想いの良い落としどころがあるかを考えるのです。
それでだめなら諦めもつきますが、
何もしないまま、終わらせてしまうのは、
あまりにもったいない。
それまで二人に築きあげてきたなにかしらのものが
目に見えなくもてあるのです。
それを、諦めてしまうことは
本当にもったいないのです。
男女の仲は本当に、微妙な風一つで
良くも悪くもなります。
でも、結婚を考えるお相手との出会いは、
その風が吹く割合よりずっと低いのです。
仲人がいる場合は、そのお手伝いも当然します。
提案もします。
ダメにするのは、最終的な決断としておきたいと思っています。
がんばって歩みよれる方法をまずが、考えましょう。
だから、こそ、ご縁になった人との関係は大事にしてほしいと
願います。
サービス内容:今日のデートでの話を聞いてもらってよいですか?
2026年3月21日投稿
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