SPring-8に来られる先生方のサポートがしたいところですが…
播羊化学研究所がしっかりとサポート致します!!!
SPring-8利用の問題点として『化学試料準備室が使いにくい!』とのお声を耳にすることが多くなりました。
例えば、下記の通りです。
- 専属スタッフがいない。
- 化学試料準備室の利用申し込みを忘れていた。
- 利用申し込みを少しでもミスると実験に支障をきたす。
- 実験責任者が来所しないけど大丈夫?
- SPring-8一般課題番号がない。
- 使用ビームラインが複数あるのを忘れていた。
- ドラフトの利用申し込みを忘れていた。
- 備え付け試薬に含まれるか分からない。
- ビームライン担当者が忙しくて試薬を持ち込めるか相談できない。
- 使用予定試薬に一部漏れがあった。
- 予定使用量が少な過ぎた。
- 持ち込み試薬が使用できるかどうか分からない。
- 持ち込み試薬の廃液処理が面倒(持ち帰りなど)。
- 廃液処理で学生が迷惑をかけるのが心配。
- インストラクションと使用後チェックが土日祝日になる。
- アセトンなど基本的溶剤すら使いにくい。
- 酸やアルカリなどの洗浄液も使いにくい。
- そもそも時間に追われての作業はきつい。
- などなど…
そこで…
播羊化学研究所が解決!
なお、メールや電話などでのご相談が中心となり、基本的に煩雑な書類はありません。
例えば…
予め元サンプル等を播羊化学研究所へご送付
↓
相生駅へお出迎え
↓
播羊化学研究所でサンプル準備
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サンプルと一緒にSPring-8までお送り
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SPring-8をご利用
↓
相生駅までお送り
お気軽にご相談下さい!
合同会社 播羊化学研究所
〒678-0091 兵庫県相生市矢野町榊272-1
TEL&FAX 0791-29-1015
e-mail:info@banyohkagaku.co.jp
代表社員 辻村 豊(博士(工学))




