【今年最後】10月4日(日)外壁塗装勉強会を開催します|広島市西区
広島市東区にて、YKK AP「玄関ドアリモ 断熱D30」を使用した玄関ドア交換工事を行いました。
今回のお客様は、以前から玄関ドア表面のフィルム剥がれを気にされていました。
玄関ドアは毎日使う場所であり、来客時にも最初に目に入る住まいの「顔」となる部分です。年数が経過すると、表面の色あせやフィルムの浮き・剥がれなどが目立つことがあります。
今回は、見た目をきれいにするだけでなく、これから長く快適に使っていただけるよう、玄関ドアそのものを交換するリフォームをご提案しました。
YKK AP「玄関ドアリモ 断熱D30」を採用
今回採用したのは、YKK APの「ドアリモ 玄関ドア 断熱D30」です。
ドアリモは、既存の玄関ドア枠を活かして新しい枠とドアを取り付けるカバー工法の商品です。
一般的に玄関ドアを交換する場合、壁や床を大きく壊す工事が必要になるケースもありますが、カバー工法であれば既存の枠を活用するため、周囲への影響を抑えながら玄関ドアを一新することができます。
工事期間も比較的短く、住みながら玄関をリフォームしやすい点も大きなメリットです。
玄関の印象が大きく変わりました
施工前は、玄関ドア表面のフィルム剥がれが目立っていました。
新しい玄関ドアは、住宅の外観になじみやすい落ち着いた木目調デザインを選定。
玄関ドアを交換することで、傷みが解消されただけでなく、玄関まわり全体がすっきりとした印象になりました。
玄関はドア1枚を交換するだけでも、住宅全体の雰囲気が大きく変わります。
見た目だけでなく断熱性能も向上
今回採用した「断熱D30」は、デザイン性だけでなく、玄関まわりの断熱性能を高められる仕様です。
玄関は外気の影響を受けやすい場所です。
「冬になると玄関付近が寒い」
「玄関から冷気を感じる」
といったお悩みがある場合、玄関ドアの性能を見直すことで住まいの快適性向上につながることがあります。
また、新しい玄関ドアに交換することで、防犯性や使い勝手の改善も期待できます。
こんなお悩みがある方におすすめです
・玄関ドアの表面が剥がれてきた
・色あせや傷が目立つようになった
・玄関まわりが寒い
・玄関のデザインが古く感じる
・防犯性を見直したい
・外壁リフォームと一緒に玄関もきれいにしたい
玄関ドアは塗装や補修で対応できる場合もありますが、劣化状況や今後の使用年数を考えると、交換した方が適しているケースもあります。
エミシアでは、現在の玄関ドアの状態を確認したうえで、補修・交換など住宅に合った方法をご提案しています。
玄関ドアリフォームもエミシアへ
エミシアでは、外壁塗装や屋根工事だけでなく、玄関ドア・窓・水まわり・内装・エクステリアなど、住まい全体のリフォームに対応しています。
「玄関ドアだけ相談しても大丈夫?」という場合でも、もちろん対応可能です。
広島市を中心に、廿日市市・東広島市周辺で玄関ドアリフォームをご検討の方は、お気軽にご相談ください。
施工地域:広島市東区
使用商品:YKK AP ドアリモ 玄関ドア 断熱D30



