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数学ってこうつかうのか?

山本和久

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YouTubeのショート動画みてたら~。東京某所でスカイツリーのみえるある地点にいながら、いまみえるあのスカイツリーまでの距離を計算してだしてみます、という。で、計算をはじめる。

目測で、まあ何百mくらいじゃねぇの?と、わたしならいっちゃいそうだけど、その若者。スカイツリーのてっぺん高さ634mをもとに、いまてっぺんまで仰角およそ何度があるとみこんで「サインコサインタンジェント」

で、ぴったしではないにしてもおよそあててしまった。すごいな。数学ってこう使うのか。サインコサインなんてぜんぶ忘れてるし数学の授業で、サインコサインを知ってると、このとき役にたつなんてきいてないもんな。

そんな私。数学大嫌い人間がいま社労士しながら数学になやみ数学を用いて仕事してる。なに?在職老齢年金制度、給与手取額の計算もろもろみんな方程式ですよ。おまけに簿記。
あのねー!数学の先生に告ぐ。
なにに役にたつか、教えてくだされば、もっと勉強したんかも。
担任だった私の数学の先生がいったこと。山本、大学行きたきゃアタマ丸めてこぅ。

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山本和久
専門家

山本和久(社会保険労務士)

やまもと労務管理コンサルタント

温泉地・草津で、旅館業に起こりがちな労働問題の解決をサポート。「この業種は長時間労働も仕方ない」と考えている雇用主に法律面などの正しい情報を伝え、意識を変えていくためのアドバイスをする。

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