99%は知らない真実|小1の壁は「勉強」ではなく“脳の切り替え”で決まります
3月5日“最強開運日”に出版 発達の土台と言う視点から学校現場を支援する提言
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電子書籍が正式に提出完了しました。
Amazon反映まで最大72時間。
発売日は3月5日となります。
結果的にこの日は
いわゆる“最強開運日”。
しかし本質は運気ではありません。
現在の日本は
・出生数 過去最少
・不登校 30万人超
・いじめ認知件数 68万件超
・子どもの自殺 高水準
さらに教員志望者減少、
教員の精神疾患休職増加。
問題は子どもだけではありません。
私はその背景に
「発達の土台の揺らぎ」があると考えています。
本書は、
脳科学・発達研究・社会データを基に
その構造を整理したものです。
3月5日。
学校も家庭も、
守る視点を変える日になればと願っています。
筆者プロフィール
山崎憲治
発達・教育×脳科学統合理論 実践研究者
子どもの発達・運動・社会性の関係に関する実践研究と指導に長年携わり、子ども達の変化事例をもとに発信を行っている。



