【小1問題を乗り越えるヒントは「投力」にあった!──脳科学が示す子どもの未来を救う力】
ついに書籍出版プロジェクトが動き出しました
これまで発信してきた内容を、
ついに書籍として出版することを決めました。
子どもがキレる。
不登校が増える。
集中できない子が増えている。
しかし私の現場では、
その逆の変化を毎日見続けています。
・キレなくなった子
・仲間を思いやれるようになった子
・落ち着いた子
・自信を取り戻した子
なぜその変化が起きたのか。
挑戦!100人×雪合戦ゲーム (2月15日) 当てたら仲間!
女の子:受付にて どうしたらいいとー 私:あそこにいる誰かに(雪玉ボール)投げて当ててごらんー すると、もうー投げあいこ追いかけごっこがキャッキャッ言いながら 始まってましたー。 今夜はどの子も夜早くからグッスリ眠ります。
その理由をまとめた書籍を、
現在出稿準備中です。
多くの悩める保護者・教育関係者の一助になれれば幸いです。
公開まで、もう少しお待ちください。
筆者プロフィール
山崎憲治
発達・教育×脳科学統合理論 実践研究者
子どもの発達・運動・社会性の関係に関する実践研究と指導に長年携わり、子ども達の変化事例をもとに発信を行っている。



