【入院コラム】65歳、改めて考えた「健康」という土台
本日、無事に退院することができました。
振り返ると、あっという間ではなかった
よく「過ぎてみればあっという間」と言いますが、
今回の入院は正直、
あっという間ではありませんでした。
喉の激しい痛みで
水も飲めない状態から始まり、
夜も眠れず、
ただ時間が過ぎるのを待つ。
そんな時間が続きました。
いろいろなことを考えました
病院のベッドの上で、
普段はなかなか考えないことを
ゆっくり考える時間がありました。
・仕事のこと
・これからのこと
・自分の体のこと
そして何より
健康であることのありがたさ
です。
ご迷惑とご心配をおかけしました
今回の入院で、
仕事関係の方々には
急なキャンセルなどでご迷惑をおかけしました。
また、多くの方にご心配をいただきました。
この場を借りて、
心より感謝申し上げます。
「普通にできること」は普通ではない
今回の入院で強く感じたことがあります。
それは、
・水が飲めること
・食事ができること
・ぐっすり眠れること
・普通に仕事ができること
これらは決して当たり前ではないということです。
普段は何気なく過ごしている日常が、
実はとても恵まれているものだったと
改めて気づきました。
65歳、まだまだこれから
私は65歳ですが、
まだまだやりたいことがあります。
・ICT教育
・生成AIの活用
・コラム執筆
・新しい挑戦
だからこそ、
健康でいることが何より大切
だと、今回強く感じました。
これからの自分へ
これからは
・体を大事にすること
・無理をしすぎないこと
・食事や生活習慣を見直すこと
これらを意識していきたいと思います。
最後に
今回の7日間は、
決して楽な時間ではありませんでした。
しかし同時に、
これからの生き方を見直す大切な時間
でもありました。
また、ここからスタートです。
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