読売犬山ハーフマラソン完走 自分を褒めています

家根谷政雄

家根谷政雄

テーマ:ハーフマラソン

読売犬山ハーフマラソン完走
自分を褒めています。

 2月22日(日)快晴の暑くなった中、
読売一宮ハーフマラソンに参加して、完走しました。



 昨年7月20日に、脊柱管狭窄症の影響が、
右そけい部の痛みとしびれという症状として表れ、
夏場全く練習ができず、体重も64kgだったのが、
68kgまで増えていました。
 右そけい部の痛みとしびれは痛み止めを飲み続けても現在も
収まらず、本当に完走できるのか?不安な状態でのスタートでした。
 しかし、お伊勢さんマラソン・木曽三川公園マラソンと
完走しているので、「やればできる!」の気持ちでスタートを待ちました。
 私は、ハーフマラソン4グループの内、3番目の「つわもの」?
グループで、前2組の後の3組目、10:01スタートでした。
 スタートからかなりハイペースで、ついていけるのかと
一瞬不安にはなりましたが、ここで弱気になってはダメと、
流れに乗って走り続けました。



 すると、なんとかなっていくもので、
各5kmのラップタイムが全て30分以内という予想以上のペースで
走ることができました。
 20kmの時点で、2時間を切っていたので、
ひょっとして5分をきれるかもとの思いで最後の1kmを頑張りました。
 ゴールして時計を見たら、5分切れたのではないかと、
帰りの車の中でも、ユートピア宝のお風呂の中でも、
自然に顔がほころんだのですが、
翌日(23日)ネットで「完走証」をプリントアウトしたところ、
「残念」2時間5分27秒でした。



 しかし、本当に「暑い中」昨年に引き続き、
2時間5分台で完走したのは、よくやれたと自分を褒めてやりたい気持ちです。

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家根谷政雄
専門家

家根谷政雄(講師)

ヤネヤコーチング

名古屋市の中学校教師として38年。定年退職後、ヤネヤコーチングを起業し、コーチングスキルを活かしたセミナー講師として活動。また「笑いヨガ講座」は現在年間160回以上開催し、心身の健康づくりに貢献。

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