【花粉症で“パフォーマンス3割ダウン”してませんか?】

奥澤智宏

奥澤智宏

テーマ:トレーダーの日々の生活




現在、春休みということで
子どもたちを連れて実家の富山へ帰省中です。

途中、大阪で歯の治療もあり
なかなかのバタバタ移動だったのですが…

実は出発前から
ひとつだけ気がかりがありました。

そうです。

この季節のラスボス、花粉。

北海道にいると
そこまででもないのですが、

本州に入った瞬間——

喉がムズムズ。
くしゃみ連発。

子どもたちも同時にスタート。

「あ、これ完全に始まったな…」

今年は特に
花粉の量が多いみたいですね。

ただ今回は
ちゃんと準備していました。

事前に漢方を用意しつつ、
さらに奥の手。

昔使っていた
“イオニオン(マイナスイオン発生装置)”を発掘。

半信半疑でスイッチON。

すると…

あれ?だいぶラク。

正直、ちょっと驚きました。

この装置、実は5年前に見つけて
大阪にいた頃は花粉症の方に紹介していて

「これでかなり助かりました」

という声も多かった
地味に優秀なやつなんです。

花粉症って
軽く見られがちですが、

・集中力が落ちる
・頭がぼーっとする
・睡眠の質が下がる

結果として

仕事のパフォーマンスが20〜30%落ちる
とも言われています。

これ、トレードで考えると
結構致命的ですよね。

・判断が遅れる
・精度が落ちる

つまり

“見えない損失”が積み重なる。

だからこそ思うんです。

花粉症対策も

知ってるか知らないかで
大きく差が出る分野。

もし今、

「毎年この時期しんどいんだよな…」

と思っているなら、

こういった対策も
一度試してみる価値はあるかもしれません。

ちなみに私の使っているものは
かなり昔のモデルなので、

今はもっと性能が良くなっているはずです。

帰省時はなんとか
この装備で乗り切れそうです(笑)

ちょっとした対策で
パフォーマンスって意外と変わるものです。

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奥澤智宏
専門家

奥澤智宏(投資アナリスト)

ウェルネス総合投資アカデミー

心理学の資格を取得している事もあり「教育心理学」をレッスンに取り入れている投資アナリスト。難しい投資の専門用語も初心者にも分かるように、簡単な言葉で解説し、在校生からのサポート体制に関する評価も高い。

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