まちの専門家をさがせるWebガイド マイベストプロ大阪
角野裕美

小論文指導と自己表現・進路アドバイスのプロ

角野裕美(かどのひろみ)

Office Catalyst(オフィス・カタリスト)

コラム

追加募集のお知らせです!「夏休みこども講座」~夏休み小学生作文教室~産経学園大阪校(梅田駅直ぐ)

お知らせ

2018年6月28日

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ



追加講座のお知らせです!



お蔭様で、「8月17日 10時~11時30分と11時30分~13時の間、産経学園大阪校(阪急梅田駅上・阪急ターミナルビル7階)学年別 小学生の夏休み講座の 小学生作文講座」は二クラスとも満員御礼となりました。
早くから、お申込みを頂戴し、本当に有り難うございました。


そのため、追加講座を設けております。



2018年8月10日金曜 二クラス増設です!




「8月10日 金曜 」 小1~小3年生クラス   10時~11時半

             小4~小6クラス      11時半~13時

が、新たなクラスでございます。



小学生の読書感想文


産経学園梅田校様では、読書感想文講座を昨年初めて、開講して頂いておりました。
新たに、今年度は、より「書く力」に着目し、講座を組み立て、募集をしましたところ、8月4日土曜クラスには、いち早くお申込みを頂戴した次第です。
やはり、大学入試改革も踏まえた、文章を読み、考え、書くことの大切さに、ご関心が高いことが伺えます。





◆受講料と致しましては……◆


受講料   1,800円+税
教材費    200円+税
施設維持費100円+税


を、お申し込み時に、お支払い頂くことになっております。

この講座に関しては、1日完結ですので、入会金は不要とのこと。



ご準備いただくものは、「筆記用具、ノート(ルーズリーフでもよい。学んだことを書き込むためのもの。)
自分自身がきちんと読んだ本一冊(必ず読んだものを。)」 です。





この講座の意図と致しまして、以下にまとめてみました。ご一読いただければ、幸いです。


読書感想文講座 生徒さん 絵画タッチ



2020年度以降、大学入学共通テストに記述問題が大幅に導入されます。

個別入試の小論文必須の大学も増加傾向にあり、高校入試や中学入試での記述問題や作文が多くなる傾向にもなってきております。

だからこそ、小学生の今から、書く力を養っておくことは、これからの入試対策のみならず、他者への論理的な発信力にもつながります。


夏休みだからこそ、書く力を上げる作文に、しっかり取り組んでみませんか。論理的に文章を書く方法をゲーム形式で学びましょう。


更には、きちんと完読された本も一冊ご持参いただき、読み込むポイントもご提示致します。
そこから、読書感想文への発展の仕方も、夏休みならではの講座として、一緒にみてまいります。



◆お申込みに関しまして◆

①10時~11時30分    小学1年生~3年生のみなさん

②11時30分~13時    小学4年生~6年生のみなさん



お申込みは、①と②では、ページが分かれております。
まずは、①の皆さんは、以下のところから、お願い出来ますか。


産経学園 大阪校  夏休み小学生のための作文教室   紹介&お申込みページ


https://www.sankeigakuen.co.jp/search/detail.php?SC=52&CC=130011&OS=52


②のみなさんには、以下のところから、お願い致します。


産経学園 大阪校  夏休み小学生作文教室  小学4年生~6年生クラス
ご紹介&お申込みページ


https://www.sankeigakuen.co.jp/search/detail.php?SC=52&CC=130012&OS=52




今年も是非とも、充実した時間を、小学生の生徒さんと共に持ちたいと考えております。

保護者の方にも、終了後、ご参考プリントを配布し、今後の大学入試改革やそれへの準備のあり方、文章学習の方向性もお伝えしております。



お気軽に、おたずねくださいませ。


過去にこちらのコラムにて挙げております関連記事は、以下の通りです。こちらもご参照くださいませね。


「小学生の作文講座」を開催し、考えたこととは…?共に学び、成長出来るために…!

http://mbp-osaka.com/office-catalyst/column/26019/



読書感想文のその後~読んだだけ、書いただけの次の段階とは?

http://mbp-osaka.com/office-catalyst/column/24404/









夏休みの一日、一緒に、読むこと、書くことの楽しさを知る日としてまいりましょうね。
お会いできることを、楽しみにしております。







心を込めて…( ..)φ__hiromi KADONO

⇒⇒⇒Twitterで書くことへの日々の気づきを絶賛(^◇^)発信中!
フォロワーさん大歓迎!
https://twitter.com/hiromi_kadono

この記事を書いたプロ

角野裕美

角野裕美(かどのひろみ)

角野裕美プロのその他のコンテンツ

Share

角野裕美のソーシャルメディア

twitter
Twitter
2018-09-16
instagram
Instagram
facebook
Facebook

角野裕美プロのその他のコンテンツ