未経験から花嫁着付け師へ
こんにちは。
『キモノが生まれる瞬間からお客さまが袖を通すまで』
オリジナルブランド「明和美染」の販売や、洗い、寸法直しといったアフターケア、
結婚式や成人式などの一般着付け〜日本舞踊の着付け(衣裳方 / いしょうがた)として活動している
古谷野 貢です。
今回は、
「プロも選ぶ着付け教室。きつけ塾こやので学ぶ理由」
というテーマでコラムを書きました。
着付け教室というと、初心者の方が通う場所というイメージを持たれる方も多いかもしれません。
しかし実際には、美容師や呉服関係者、日本舞踊に携わる方など、すでに現場で活躍されている方々も学びに来られています。
なぜ経験者やプロが、さらに学び続けるのでしょうか。
今回のコラムでは、受講生の声も交えながら、「ただ着せる」だけではない着付けの奥深さや、現場で求められる技術について書いてみました。
着付けを学んでいる方、仕事として携わっている方にとって、何か気づきのきっかけになれば幸いです。
現役プロも選ぶ着付け教室。「きつけ塾こやの」で学ぶ理由


