ありがとうとすみませんの違い

竹井勝之

竹井勝之

テーマ:企業セミナー

実は、先日実際にあった話です

営業 本①
とある、スーパー銭湯でロッカーの鍵を
つけたまま忘れてしまいました
新年会終了するころに、そのことに気が付き
新年会終了後にロッカーへ行くと
鍵はありませんでした

受付に行き、忘れたことを話しました

館内の支払いはすべて鍵で行います
だから、すごく不安ではありましたけれど
鍵は、受付にありました
私みたいな人がいるのでしょう
見回ってくれているようです
20歳代の若い彼に言われたのは

今後は注意してくださいね

「すみません」と謝罪しました
こういうのは、本当に困るんですよ
「すみません」と謝罪しました
本当に注意してくださいね
「すみません」と言わされました

3回目の表現変わりましたよね

次回がないかもしれないので
しかも、怖い顔して言われましたから
正しい対応は笑顔で
大丈夫ですよ、ここに戻っています
なんですよね

すると、私は「ありがとう」と言います

色々な人がいるからでしょうけれど
もう一つ気になったのは、
周りの他のスタッフの対応
はっきりって、20歳代の若い人が
60歳代の人を起こっている姿って

良い風景ではないですよね


『丁寧な対応に感謝しました』(アメブロ)
こころの込むっている対応でしたね

『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)

*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)

2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています

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竹井勝之
専門家

竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)

奈良NLPこころの研究会

NLPを自分の体験を交えて、やさしく楽しく話します。ストレスの原因を解消して、コミュニケーション能力を大きく変化をさせることで、子育てが楽しくなり、営業の能力が上がり、人生そのものを元気に出来ます。

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