どのタイミングで、子どもに話しかければよいか迷っていませんか?
子どもは親を見て学んでいます
だから、チャンクアップダウンをすることを
子どもに教えてあげましょう
目的は一つじゃない
そして、たどり着くための道はたくさんある
それを思考するための練習をしましょう
親と一緒にすることが大切です
そこには安心安全の空間が広がっています
子どもが、あれが欲しいと言って駄々こねる子ども
実は、そこには成長のチャンスが存在しています
駄々こねるのも子供の仕事です
では、それの目的とは何でしょう
もし、それを得たとすればその先に何があるのか
逆に得られなかったとして、
その目的は達成できないのか
きっと、違う方法でも敵を達成することが
できるはずなんです
チャンクアップをすることで
広く視野が広がります
広がった視野からチャンクダウンすると
違う目的がそこに見えます
そして、結果得るものは欲しかったものとわかります
それを、学ぶのはやはり親からが1番です
『先月30日ちゃむは召されました』(アメブロ)
えにしを紡いで
『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)
*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)
2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています



