子どもとだって、ラポール構築は必要です

竹井勝之

竹井勝之

テーマ:子育て

子どもとそりが合わないと感じていますか

子育て著書
自分の子どもだからって、必ず合うわけではないです
基本は、育てているのですから
合わないはずがない
ところが、子どもが成長すると
自分の意志で思考するようになります

子どものアニメを一緒に見てますか

実際は、忙しくて子どもに見ていてねと
子ども一人で見てることも
そのアニメの話題を話すだけで
ラポールって、構築されています
「そんなアニメを見ちゃダメ」

子どもが好きなアニメを否定するだけで

ラポールが壊れているんですよ
もちろん、友達ができて
入っている情報源が増えていきます
持っている情報が違うわけですから
話が合わなくなってきます

合う話を探すのも大切です

子どものしていることを否定するのをやめましょう
まずは、肯定から入るようにしましょう
説明する前に「しかし」「でも」を使わないように
自分では、説明をしているつもりが

子どもからすると、否定することになります


『もとはと言えば、私が』(アメブロ)
便利なので、使ってきましたけれど

『奈良NLPこころの研究会』(告知ーズ)

*** この記事を書いた人 ***
竹井 勝之(たけい かつゆき)

2010年ごろからNLPを学び始め、現在NLPトレーナーアソシエイトの
資格を有しています。
脳科学や睡眠学、行動分析学などを融合して
私自身のNLPを構築しています

\プロのサービスをここから予約・申込みできます/

竹井勝之プロのサービスメニューを見る

リンクをコピーしました

Mybestpro Members

竹井勝之
専門家

竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)

奈良NLPこころの研究会

NLPを自分の体験を交えて、やさしく楽しく話します。ストレスの原因を解消して、コミュニケーション能力を大きく変化をさせることで、子育てが楽しくなり、営業の能力が上がり、人生そのものを元気に出来ます。

関連するコラム

プロのおすすめするコラム

コラムテーマ

コラム一覧に戻る

プロのインタビューを読む

NLPで子育ての悩みを解決するNLPトレーナー

竹井勝之プロへの仕事の相談・依頼

仕事の相談・依頼