出会いの前に、人間力を学ぶ理由
「校長、ちょっと聞いてよ。」
そんな一言から始まる、
大人のための「社会の保健室」を始めます。
仕事のこと。
結婚や婚活のこと。
人間関係のこと。
家族や子育てのこと。
経営のこと。
そして、これからの人生のこと。
「悩みというほどじゃないけど、誰かに話したい」
「頑張っているのに、なぜかうまくいかない」
「一人で考えていたら、何が正しいのか分からなくなってきた」
「会社や家族には、なかなか言えない」
「このままでいいのかな……」
そんな時、ありませんか?
学校には保健室があります。
ケガや病気の時だけではなく、
ちょっと疲れた時、少し立ち止まりたい時、誰かに話を聞いてほしい時にも行ける場所です。
だったら、
社会に出た大人にも、そんな「保健室」があっていい。
そんな思いから、魂学校の「社会の保健室」を始めます。
ここでは、立派な相談内容を用意する必要はありません。
まず、話す。
吐き出す。
心を整理する。
私は、すぐに「こうしなさい」と答えを押しつけるのではなく、あなたの話を聞きながら一緒に考えます。
なぜなら、
人生の答えは、案外、自分自身の中にあるからです。
話しているうちに、
「そうか、自分は本当はこうしたかったんだ」
「ここを少し変えてみよう」
「もう一度やってみよう」
そんな気づきが生まれることがあります。
それが、人生を動かす小さな一歩になるかもしれません。
悩んでなくても、来ていい。
答えがなくても、来ていい。
うまく話せなくても、来ていい。
「相談ってほどじゃないんだけど……」
「ちょっと聞いてほしい」
「みぞばた校長と一度しゃべってみたい」
それだけでも大歓迎です。
話し終わった時、
「ちょっと心が軽くなった」
「よし、またやってみよう」
そう思って帰ってもらえる場所にしたいと思っています。
【開催日時】
2026年9月
毎週 月曜日・土曜日
午前9:00〜12:00
【参加方法】
対面(リアル)・オンライン
どちらでも参加できます。
遠方の方もお気軽にどうぞ。
【参加費】
無料
【こんなお話を聞きます】
仕事・経営・結婚・婚活・人間関係・家族・子育て・将来・生き方など。
もちろん、テーマが決まっていなくても大丈夫です。
まずはお気軽にお問い合わせください。
「校長、ちょっと聞いてよ。」
そこから始めましょう。
魂学校
校長 溝端勇二


