ガラスフィルムで紫外線対策を!|肌だけでなく、大切な家具や商品も守ります

10月に入り、長野も少しずつ涼しくなってきました。
夏が終わると、
「遮熱フィルムの季節も終わり。」
そんなイメージがあるかもしれません。
確かに、夏の強い日差しや暑さ対策はガラスフィルムの大きな役割のひとつ。
でも実は、ガラスフィルムには暑さ対策以外にもいろいろな役割があります。
例えば、
UVカット。
紫外線は夏だけではなく、一年を通して降り注いでいます。
店舗の商品や家具、床などの日焼け・色あせ対策としてもガラスフィルムは使われています。
そして、飛散防止。
万が一ガラスが割れたときに、破片が飛び散るのを抑える目的でもフィルムは活躍します。
店舗やオフィス、住宅など、人がいる場所では考えておきたいポイントです。
さらに、
外からの視線を抑える目隠しフィルムや、
店舗の雰囲気を変える装飾フィルムなどもあります。
つまりガラスフィルムは、
「夏に貼るもの」ではなく、目的に合わせて一年中使えるもの。
窓は交換しなくても、フィルムを貼ることで機能を追加できます。
もちろんガラスの種類によっては施工できないフィルムもあるため、事前の確認も大切です。
暑さ。
紫外線。
安全性。
視線。
デザイン。
窓に、もうひとつ機能を。
HI-TECHでは用途やガラスの種類を確認しながら、目的に合ったガラスフィルムをご提案しています。


