外からの視線が気になる方へ|店舗・事務所におすすめの目隠しフィルム施工

夏が近づき、遮熱フィルムや目隠しフィルムなど、窓ガラスフィルム施工のご相談が増えてくる時期になりました。
毎年この時期は、
「西日が暑い」
「エアコンの効きを良くしたい」
「外からの視線をやわらげたい」
といったご相談をいただくことが多くなります。
その中で、ガラスフィルム施工をご検討中の方へお知らせです。
近年の中東情勢の悪化などの影響により、原油価格や物流コスト、各種原材料費の高騰が続いています。
ガラスフィルムの材料についても例外ではなく、6月より一部材料の仕入れ価格が改定される予定です。
それに伴い、6月以降のご相談・お見積りについては、価格改定後の金額でのご案内となる場合があります。
とはいえ、私としても、ただ価格を上げるだけではなく、施工内容や材料の選び方を工夫しながら、できる限りご負担を抑えたご提案を心がけてまいります。
遮熱フィルム・目隠しフィルム・飛散防止フィルムなどをご検討中の方は、
5月中のご相談・ご成約がおすすめです。
夏前の遮熱フィルム施工は早めのご相談がおすすめです
遮熱フィルムは、窓から入る日射熱を軽減し、室内の暑さをやわらげる効果が期待できるガラスフィルムです。
特に、南向き・西向きの窓や、大きなガラス面のある店舗・事務所・住宅では、夏場の暑さ対策としてご相談をいただくことがあります。
本格的に暑くなってから検討される方も多いですが、夏前に施工しておくことで、暑さを感じる時期に備えやすくなります。
目隠しフィルムや飛散防止フィルムも対象です
今回の材料費改定は、遮熱フィルムだけでなく、目隠しフィルムや飛散防止フィルムなどにも関係する可能性があります。
美容室・整体院・事務所・店舗入口などで外からの視線が気になる場合には、すりガラス調の目隠しフィルムがおすすめです。
また、万が一ガラスが割れた際の飛散を抑える目的で、飛散防止フィルムを施工されるケースもあります。
用途に合わせて最適なフィルムをご提案いたしますので、気になる窓がある方は早めにご相談ください。
5月中のご成約がおすすめです
ガラスフィルム施工は、窓の大きさやガラスの種類、施工場所の環境によって、使用するフィルムや施工方法が変わります。
特に、網入りガラスや複層ガラス、日当たりの強い窓などは、事前の確認が大切です。
そのため、価格改定前にご検討中の方は、まずは窓のサイズや設置場所の写真などをお送りいただけると、お見積りがスムーズです。
材料費改定前の5月中にご相談・ご成約いただくことで、現行価格でのご案内がしやすくなります。
長野市周辺で遮熱フィルム・目隠しフィルム・飛散防止フィルムなどの窓ガラスフィルム施工をご検討中の方は、ぜひお早めにHI-TECHまでご相談ください。


