「そもそもスサノヲの命とは我が事なり悪を断ち善をつくるもの也」今年も巨田神社秋の例祭2019へと行ってきました!

おはようモーニング!
本日の日本の伝統色は、牡丹色です。
牡丹(ぼたん)とは、春から夏のはじめにかけて咲く牡丹の花びらのような紫紅色のことです。
襲(かさね)の色目としては、平安時代からありましたが、色名として定着したのは江戸時代になってからのようです。
襲かさね)の色目は、「表・白、裏・紅梅」で、女房の衣の場合は、表は薄蘇芳、裏を白の袿(うちき)に生絹単という組み合わせで、4月のあいだ着用された小袖、または袷のひとつを指します。
それでは動画でどうぞ!


