仙台の行政書士より250207心のメッセージ
本日は午前中、仙台市中央卸売市場関連事業者組合理事会に出席いたします。また午後は、ティグレ宮城2018新春の集いに出席いたします。
今日は、石井希尚著 超訳聖書生きる知恵から一節をご紹介いたします。
〈今日という日を無駄にするな〉
明日が当たり前にくると思っている人がいるかもしれない。
しかし、明日がくる保証はどこにもない。
今と同じように、すべてが続くと思っていると、突然、死があなたを襲うかもしれない。
だから、「今日」という日がるうちに、お互い励まし合って、罪や誘惑にはまることなく、人生の祝福を満喫できる道を歩き続けられるようにしよう。
一日たりとも無駄にすることなう、その日を最高に生きよう。
ヘブル人への手紙3章13節



