「リーダーになれるのは特別な人だけ」と思っている若者がいたとしたら、私の話を聞いてほしいと思います。私は人脈も財力も特別な実績もゼロの状態から、32歳で京都府京田辺市の市議会議員に当選し、最年少で市議会の議長に選任されました。
自衛隊への入隊・小学校での臨時職員勤務・体育館館長・バレーボールコーチ。一見バラバラに見えるキャリアが、少しずつ「地域のために動く人間」としての私を形作っていきました。「何も持たない凡人」が困難を乗り越えて目標を達成してきた経験そのものが、私の講演の最大の強みです。
企業や地域の各種団体、学校など様々な場で講演に登壇してきました。成功ではなく成長にフォーカスし、トライし続けることが、必ずや自分の血となり肉となる。この言葉を、私は自分の人生で体験してきました。だからこそ、聴く人の心に届く言葉で語れる。それが私の講演の根底にある強みです。
強み① 32歳での市議会議員当選・最年少市議会議長という「凡人の本物のリーダー経験」が語る説得力
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