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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
先日、けっこう混んでいる電車に乗っていると入り口で大学生くらいのカップがいちゃついていた。 ある駅で女性の方が降りようとしているのであるが、男の方がいくなよ、といいながら女性の背中のリュックのひ...
前にも似たようなことを書いたが、ファックス一枚を書いて送ってくれれば済む話を、わざわざ電話してきて、こちらにメモを取らせる手間を取らせる弁護士がいる。 そんなことは、ファックスで済むではないかと...
人の能力はある程度努力でどうにかなるところもある。 以前仕事が出来ていなかった弁護士が、数年経過してみると、仕事が出来るようになっていることもある。 相も変わらず、依然と同様仕事が出来ないまま...
近所の川の下で小さいブラックバスを釣っていたところ、やっていると大きいバスを釣りたくなり、寒風吹きすさぶ中、琵琶湖に休みの日に釣りに行くことがある。 先週の日曜日も午後から出かけて、4時間釣っ...
知り合いのK弁護士がしているのを見て、パソコンのブルーライトが軽減され、目に優しいというので、JINSというところのメガネをネットで購入した(嵐の櫻井が宣伝しているヤツ)。 かけてパソコンを見たが、...
免許取消の聴聞手続に代理人として出席し意見を述べ、「不処分」とされた事例。 刑事事件の方も不起訴となっています。 守秘義務の関係で、事案の詳細は割愛させていただきます。
私のところの小次郎(パピヨン)は、少し前から、何かに驚いて突然ダッシュるするようになっていた。 虫でも飛んでいて驚いているのか、あるいは、犬には人間には見えないような、聞こえないような何かを感じ...
別に今日の出来事ではないのだが、先日、通路側の席に座っていると、私の目の前に携帯を突きだしてメールを打ってきたオバサンがいた。 文字を打つたびに携帯が上下して、顔の近くを通過する。 このオバサ...
中には、弁護士の仁義に反するようなことを言って欲しいという強い意向を示す依頼者もいる。普通は、「そんなことは弁護士として自分が恥ずかしいから出来ない」という、そして、その恥ずかしい理由も説明する...
親族に預けていた預貯金をほしいままに自らの生活費に費消したとして債務不履行に基づく損害賠償請求をしていた事案で、ほぼ当方の主張が認められ、勝訴した事案。 相手方は、何に使ったのかも開示する必要も...
私が執筆した「小説で読む倒産法」が法学書院から刊行される運びとなりました。 是非、ご購入の上、ご一読いただければ幸いです。
地方都市に出張に行った際に、寿司を食べていると、男性が男の子と来て、「カウンターに座らせろ」と怒号を発している。どうも、電話をした時には、カウンターは予約出来ないといわれて、来てみないと分からな...
※2012年の記事です。 7~8年使用し続けていたパスファインダーというところの鞄のジッパーが壊れて、そこには財布を入れているため、穴から財布が落下してはしゃれにならないと思い、このたび、鞄を交換した...
京都弁護士会では、日弁連のひまわりナビダイヤル(日弁連の統一番号にかければ、最寄りの弁護士会に電話がつながるサービス)導入1周年記念行事として、3月1日(土)と3月2日(日)、京都駅前法律相談センター...
野口悠紀夫氏の超整理法は、若手弁護士は読んだ方がいい本だと思っている(ベテランでも〆切りが間に合わない人は読むべきか)。 その中で、〆切り間際になってバタバタするということが書かれているが、これ...
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