ご挨拶
にしけん社長です!!
2024年の1月1日
マグニチュード7.6
最大震度7の大地震
住んどる街が変わり果ててしまった
能登半島地震
あれから2年。
少しづつではあるけど復興も進んできた。
そしてそんな被災した地域やからこそ
安心して家族が暮らせる
地震に強い家ってゆうのが
僕たちにしけんが採用してる
耐震等級3 筋交いハイブリッド
なんやけども
それが何かってなかなか想像つかんよね!
今回はすこしだけ
耐震等級について投稿しようと思う!
そもそも耐震等級って何?
ってことなんやけど
地震に対する建物の強度(耐震性能)
を示すもので、
1〜3の3段階に分かれとるんやよね!
単純に数字が大きいほど
地震に強い
ってことになる。
耐震等級1
これは最低限の耐震性能を満たす水準
耐震等級2
等級1の「1.25倍」くらいの強度
そして当社が採用してる等級3
これは最も高い等級で等級1の「1.5倍」
たとえば消防署や警察署とか
防災の拠点となる建物と同じくらいの強度
そして当社は筋交いハイブリッドも採用
筋交いハイブリッド
筋交い(線で支える)
耐力面材(面で支える)
それぞれの良いところを生かして
耐震性、耐久性を兼ね備えた強固な構造を実現する
震災があった地域やからこそ
これから家を建てる方、
立て直しをする方々に安心安全なマイホームを!!
耐震等級3
筋交いハイブリッド最高ランク


